茶番ストーリー 四人の勇者編 第3話 海老と未来と俺の家

茶番ストーリー。 前回の3つの出来事!

 

一つ!

記憶喪失だったソウノスケの記憶が一部戻る!

 

二つ!

謎の悪の集団 ダークフォースが、世界各地で暴れまわる!

 

そして三つ!

ソウノスケ達のもとに、謎の少女。チルノが現れる!

 

「...誰だっけ…?」

 

同日 午後8時。

[ソウジの家 ソウジの部屋]

 

チルノ「えええええええええええええ!?そうのすけ、あたいのことわすれちゃったの!?!?忘れないでって言ったのに…」

 どうやら、この騒がしい妖精みたいな少女はチルノというらしい。破壊神ルギエルとの戦闘の時も、彼女やほかの仲間が力を貸してくれたらしいのだが...そこのところだけなぜか記憶があいまいなのだ。...というか僕の記憶だと一人で破壊神に立ち向かっていたことになっていた…。それよりこの少女…たしか前のブロスター襲撃の時に浮かんできた記憶の中に出てきた...

???「あたいたちのきおくはなくなっちゃうけど、そうのすけだけは、あたいたちをおぼえていてね…!」

そうだ…!あの声だ!…やっぱりあの時の声の正体はこのチルノという少女だったのか...!

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ソウジ「いや、すまないチルノ。ソウノスケは記憶喪失でな、だいぶ思い出したのはいいんだが、今のソウノスケは昔の記憶の一部をまだ思い出してないんだ。」

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チルノ「そっか、きおくそーしつなんだ。...ならいいや。」

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ソウジ「(いいのか…。)あ、それよりお前、なんで俺ん家わかったんだ?それにお前、なんでこの世界の記憶が残ってるんだ?だってこの世界から離れたらこの世界の記憶は消えるんじゃ…」

 

チルノ「それがなんかよくわかんないんだけどね。きずいたらこのせかいにいて、きゅうにそうのすけたちのきおくをおもいだしたの!それでソウノスケんちにいったけどいなかったから、そうじんちにならいるかなーっておもって、きたの!」

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ソウノスケ「そうなのか...ってん?チルノ…お前もしかして、俺の家を覚えているのか?」

 

チルノ「うん!」

 

ソウノスケ「おい何ボケっとしてんだソウジ!さっさと出かけるぞ!」

 

ソウジ「え!?あれ!?今日はいかないんじゃ…ってもういねぇし!?」

 

それから10分後…

 

[ソウノスケの家]

 

チルノ「ついた!たぶんここ!」

 

ソウジ「…(め、めっちゃ近所だった)。」

 

ソウノスケ「まさかこんな近くに家があったのか…世界のずれの影響か...まぁとりあえず家に入るか…ただいm…(誰もいないけど)」

ガチャ...

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ブロスター「...。」

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ソウジ「...。」

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ソウノスケ「…。」

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チルノ「...?」

三人「ぎやぁああああああああああああああああああああ!?なんかいたあああああああああああああああああ!?」

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チルノ「? ? …?」

 

ドアを開けるとそこにはブロスターがいた。

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ブロスター「よよよよようやく見つけたぞソウノスケェ…!…とソウジと、あと…誰だ? ここここここであったが百年目!パ、パワーアップした俺の力でせいばばばば」

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ソウノスケ「成 敗 !」←あっという間に倒した。

 

ブロスター「やっぱり俺よえええええええええええ!?」

 

KO!

それから数分後…。

 

ブロスター「お、おい!?なぜ俺を倒さない!?煮るなり上揚げるなり勝手にすればいいだろこのヤロー!」

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ソウノスケ「いや、こっちも人手不足でな…お前、一度俺を倒せなかったから組織を追われてるんだろ?」

 

ブロスター「貴様!?なぜそれを!?」

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ソウノスケ「そりぁ、てめぇのその泣きそうな目が物語ってるだろ。(まぁ、実際の所は勘だけど。)」

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ソウジ「(勘すげぇ!)」

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ソウノスケ「それに...。そこにいるのはわかってるんだよ!いい加減姿を見せたらどうだ!」

 

???「ちぃっ…!バレてたか!完全に姿を消していたはずなのに!?」

 

ブロスター「お、お前は!?」

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ソウノスケ「(やべぇ、また勘が当たった…。)」

 

To be continued...

 

Open your eyes for the next farce …

 

ソウジ「茶番って英語でfarceっていうんだな。(初めて知った。)」

ソウノスケ「次回もこんな感じでお送りいたしまーす。」

ソウジ「...せっかく次回予告かっこよく決まったのに内容みじけぇ!?」

第4話 新たな味方

 次回もお楽しみに!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

茶番ストーリー 四人の勇者編 第2話 ⑨、再び。

前回までのあらすじ

これまでの仮面ライ〇ーディ〇イドは。

ソウジ「だから違うって!」

「…う、…ここは…一体…どこだ…?僕は一体何を…?」

「ここは夢の中さ。なぁに、すぐに現実でも目覚めるから心配いらない。それより、やっぱり私のことも覚えていないようだね…。そりゃあ仕方ないか…なんたって君は…記憶喪失なのだからね。」

「っ!危ない!開放!炎馬・真紅!」

「貴様が生きていると知ってここに来たが、まさか記憶喪失になっているとは...!」

「話はあとだ!今は病院に隠れてろ!」

「ううっ…頭が痛い…何か思い出しそうだ…!」

「...! お前!その顔!」

「待たせたな…この野郎!」

「グアアアアアアアアア!」

 

前回から6時間後…6月24日午後6時。

[浅間家 ソウジの部屋]

 

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ソウジ「よかったな!お前、記憶戻ったし、敵倒せたし!」

ピロロロロロ…アイガッタビリィー ホウジョウエムゥ!何故君が適合手術を受けずにエグゼイドに変身できたのかぁ!

ソウノスケ「...ああ、よかったな…」

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ソウジ「...で、それでまぁ、お前の家を探したが結局どこかわからなかったから、俺ん家に泊めさせるってことになったところまではわかるんだ…」

何故ガシャットを生み出せたのかぁ! アロワナノー 何故返信後に頭が痛むのクワァ! それ以上言うなぁ!

ソウノスケ「ああ…」

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ソウジ「でもなんでさぁ…」

その答えはただ一つ… やめろおぉぉ! 

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アハァ♡ ホウジョウエムゥ! 君が世界で初めて...バ…ピッ…

ソウジ「なんでお前俺ん家で仮面ラ〇ダーのDVD観てんの!?」

ソウノスケ「仮面ラ〇ダー観てて何が悪いんだよ!」

 

ソウジ「違げぇよ!お前が仮面ラ〇ダー好きなのは別にいいんだ。なんでお前が俺の部屋DVD観てるのかを聞いてんだよ!」

 

ソウノスケ「悪かったな。DVD返さないといけないからな。」

 

ソウジ「い、いや、別にいいんだけどさ…お前どこからそのDVD持ってきたんだよ…。」

 

ソウノスケ「これはあの日に借りたDVDだ。だから持ち物として病院に運ばれたんだよ。」

 

ソウジ「あの日お前持ってたのかよ(よく無事で済んだなこのDVD)!?…ってそれより、お前それお前んちの近くのDVDショップで借りたんだよな?」

 

ソウノスケ「だから急いで観てるんだろうが。」

 

ソウジ「...じゃあなおさらお前ん家に行かなきゃいけねぇじゃねぇか!?」

 

ソウノスケ「もう今日は遅いじゃねぇか。めんどい。だって下手したら俺ん家、この辺にないかもしれないんだぜ…?」

 

ソウジ「ッハァ!?お前ん家がないかもしれないってどういうことだよ!?」

 

ソウノスケ「お前なんも知らないで世界のずれとか言ってたのかよ…しゃーない、教えてやるよ。世界のずれってのは、茶番世界が他の世界の境界に衝突することで、周りの世界の境界をも巻き込んで、世界の一部同士が茶番世界と融合した世界する現象のことだろ?これの影響で茶番世界以外の世界からオリキャラ以外のキャラが現れる現象が多発しているんだろ?今回はその現象が大きく広がって、さまざまな世界と融合しているんだろ?」

 

ソウジ「お、おう、だ、大体わかった…ぜ?」

 

ソウノスケ「(全然わかってねぇな…こいつ。)それより、俺たちの目的を覚えてるか?」

 

ソウジ「あ、ああ。あれだろ?あの謎の敵を倒して世界のずれの延長を止めることが俺たちの目的だろう?」

 

ソウノスケ「ああ。そうだ。世界同士のつながりを外さないと、別の世界に別のキャラが流れ込んで、世界の均衡が崩れる事態が発生するケースがあるからな。だから茶番世界が、他の世界の融合を防ぐ門の役割になってるということさ。」

 

ソウジ「そうだよな…。だが今回は大変なことになってるぜ。こいつを見てみるよ。」

 

ピッ…らのように、茶番世界全域で謎の集団による襲撃が多発しており、突如と現れた謎の軍団は、自らをダークフォースと名乗っている模様です。ピッ…

 

ソウノスケ「ダークフォース…か…(…めっちゃ名前だせぇ…)こいつらの親玉に…あの謎の敵がいたな。」

 

ソウジ「ああ、だから、早くあいつを倒さないと、被害がどんどん拡大しちまうな…。早く離れ離れになったシンやミミと合流しないとな…」

 

ソウノスケ「それだけじゃあだめだ…奴はとんでもなく強いし、仲間がたくさんいる。だから俺たちもやつを追いながらも仲間を増やし、力もつけなければならない。だからまず仲間になりそうなやつを…。」

ピーンポーン!

ソウジ「ん?こんな時間に誰か来たみたいだ。ちょっと待ってろよ…。」

ソウノスケ「誰が来たか気になるから、俺もついてくわ。」

ガチャ...

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???「おおおお!ひさしぶりー!そーじ!そーのすけー!」

 

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ソウジ「...!お前は...!」

 

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ソウノスケ「...誰だっけ…?

 

…To be continued.

 

次回予告

次回!仮面ラ〇ダー オ〇ズは!

ソウジ「毎回やるのか!これ!」

チルノ「あれ!?あたいのでばんこれだけ!?」

ブロスター「本当に俺の出番なかったし…」

ソウノスケ「安心しろ。次回はどっちも次回出番あるからな。」

第3話 海老と未来と俺の家

ソウジ「そういえば今回一度も戦わなかったな…。」

次回もお楽しみに!

茶番ストーリー 四人の勇者編 第1話 勇者の復活

[三日前 どこかのビルの上]

ザアァァァァァァァ…

その日は土砂降りの大雨だった…

 

ソウノスケ「ぜぇ…ぜぇ…くそっ!こんなところで、負けてたまるかぁぁぁぁ!」

 

シン「ソウノスケさん!」

ソウジ「ソウノスケ!ダメだ!今のお前じゃあいつには勝てないっ!」

 

???「無駄だ。君は邪魔な存在だ...君には消えてもらう…!」

 

ソウノスケ「ぐわあああああああああああああああ!」

 

ミミ「日々希さんっ!」

 

シン「ソウノスケさああああああああああああん!」

 

ソウジ「ソウノスケエエエエエエエエッ…」

 

???「さぁ、邪魔者は消えた次は君たちの番…おっと、もう時間のようだ。君たちはいつでも倒せるからね…見逃してやろう。では、さらばだ!」

 

シン「ま、まて!…に、逃げられたっ!」

 

ソウジ「くそ、ソウノスケが…!おいしっかりしろ!ソウノスケ!」

[そして現在…]

 

ソウジ「…というわけなんだ...何か思い出せたか...?」

 

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ソウノスケ「いや、多少心当たりのようようなものはあるんだけど...特に何も思い出せないです...」

 

...僕の名前はソウノスケ...と、いうらしい。というのも、僕は記憶喪失らしく、以前までの記憶を全く覚えていないのだ。この、ソウジという人の話によると…僕は三日前に謎の敵の攻撃に遭い、意識不明の重症だったらしいのだけれど、今の僕には目立った外傷がなければ命に別状はない。ただ、記憶を失っただけらしい...。それも不思議だけど、もう一つ不思議なことがある...。それは僕が気を失っていた時に夢の中で出会った謎の男。あの人は僕の記憶が最後の切り札...と、言っていたのだけれど、いったいどういうことなのだろう...

 

 

ソウジ「お、おい!大丈夫か?どうも目が覚めてからいろいろとおかしいぞお前!?」

 

 

ソウノスケ「あ、うん…僕は大丈夫です…。」

 

 

ソウジ「そ、そうか...大丈夫か…。大丈夫と言ってもまだ俺やシンやミミ、それに他のやつらのことも思い出せてないんだもんなぁ…」

 

 

ソウノスケ「はい…何も心当たりがないんです…。」

 

ソウジ「そうか...じゃあお前んちに行かないか?もう今日退院だし、家に行けば、何か思いだせるかもしれないぜ?」

 

ソウノスケ「うーん…じゃあ、僕の家に行きますか。」

 

ソウジ「そうだな!じゃあ行こうぜ!」

 

[病院の外 番茶町]

 

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ソウジ「…あれ?…そういえばお前…どこ住んでたっけ...?」

 

 

ソウノスケ「ぼ、僕に聞かれたって…覚えてませんよ!」

 

ソウジ「やっちまったあああ!住所忘れたあああ!」

 

ピピピピ...

 

ソウノスケ「じ、じゃあ...これから一体どうすれb…」

 

ソウジ「っ!危ない!」

 

変な音が聞こえたかと思うと、ソウジは僕をかばい、懐からハサミを取り出した。

 

ソウジ「開放!炎馬・真紅!」

 

バシャアン!ジュウウウ…

 

ソウジの取り出したハサミは真紅の刀となり、どこからともなく飛んできた銃弾をはじいた。

 

ソウノスケ「な、なに今の!?」

 

ソウジ「あ、この剣のことは気にすんな。それよりこれは銃弾だな…それも水の。そこにいる奴。何者だ!?」

 

ブロスター「チッ、ばれたか。貴様が生きていると知ってここに来たが、まさか記憶喪失になっているとは...!」

 

ソウジ「お前ポケモンだな…。やっぱし世界のずれの影響か!」

 

ソウノスケ「せ、世界のずれって…?」

 

ソウジ「話はあとだ!今は病院に隠れてろ!」

 

ソウノスケ「わ、わかりました!」

 

ブロスター「行かせねぇ!」

 

ソウジ「こっちが行かせねぇ!」

 

ブロスター「ちぃっ!接近戦か!」

 

キィン!ガキィン!

 

ソウノスケ「せ、世界のずれ…?世界のずれって一体…」

 

ズキン…

 

ソウノスケ「ううっ…頭が痛い…何か思い出しそうだ…!」

 

???「この世界を頼んだぜ!ソウノスケ!」

 

???「あたいたちのきおくはなくなっちゃうけど、そうのすけだけは、アタイたちをおぼえていてね…!」

 

???「お…お前と…一騎打ちがしたかった...お前が…この世界を守るんだ!そして…シンを…頼ん…だぞ...」

 

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ソウノスケ「!!

 

ブロスター「どうした!この程度か!」

 

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ソウジ「ぐっ…こいつ…思ったより強ぇじゃねぇか…!」

 

ブロスター「終わりだああああああああああ!」

 

ガシィッ!

 

ブロスター「なっ!?」

 

ソウジ「...! お前!その顔!」

 

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ソウノスケ「待たせたな…この野郎!」

 

続く!

 

次回予告

次回、仮面ライ〇―ディ〇イド!

ソウジ「違う!」

ソウノスケ「まだすべてを思い出したわけじゃないが、大体わかった。」

ブロスター「あれ!?これ俺次回負ける奴じゃね!?」

ソウノスケ「その通りだよくわかったな。というか物語の都合上お前はここで負ける。」

ブロスター「なんだって!?グアアアアアアア!」

ソウジ「(次回予告で倒されちゃったよ…)」

ソウノスケ「というか気になったことだけどお前しか俺の見舞いに来てないのひどくねぇか!?」

ソウジ「それにはちゃんとした理由があってだな…」

第二話 ⑨、再び。

世界を破壊し、全てを繋げ!

ソウジ「あれ、俺まだ話途中なのに!?」

茶番ストーリー 四人の勇者編 第0話 追憶の序章

[???]

 

???「…う、…ここは…一体…どこだ…?僕は一体何を…?」

 

気づくと僕はよくわからない変な世界にいた。床も周りも真っ白で、とてつもなく大きい部屋の中にいるような気分だけど、周りにオーロラのようなものがでていて、不思議な感じだった。

するとどこからか足音がして、振り向くとそこにはどこか懐かしさを覚える人が立っていた。

 

謎の男「…やぁ、久しぶりだね…。多分、7年ぶりくらいだろうか。」

 

???「うわぁ!?びっくりした!あ、あなたは一体!?そしてこの世界は一体なんのんですか!?」

 

謎の男「ここは夢の中さ。なぁに、すぐに現実でも目覚めるから心配いらない。それより、やっぱり私のことも覚えていないようだね…。そりゃあ仕方ないか…なんたって君は…

記憶喪失なのだからね。

 

???「き、記憶喪失!?」

 

…そう言われれば今まで何をしていたのか、僕が誰なのか…全くの検討がつかない…

 

???「あの、それじゃあ僕は一体…あなたなら何か知っているんですよね!?なぜ僕が記憶喪失になったんですか!?」

 

謎の男「…無駄だよ。話そうにも、君にはもう目覚めの時が来てしまった様だ。」

 

???「め、目覚めの時って…!僕はまだあなたに聞きたいことが色々と…!」

 

視界がうっすらと白く曇っていく…朝日のような眩しい光がうっすらと見えてきた…

 

謎の男「運が良かったらまた話すことができるかもね…その時は、もしかしたら記憶を取り戻してるかもね。」

 

謎の男「…君の記憶が最後の切り札なんだ…頼んだよ!…」

ベシッ!

???「…!」

 

………………

……………

…………

………

……

…きろよ!

…おい、起きろよ!

ベシッ!ベシッ!ベシッ!

3Hit!

 

???「いてててって…ここは…どこだろう…確か僕は夢を見てたような…」

 

ソウジ「…僕?寝ぼけてんのかお前は…お前、あの戦いから3日眠りっぱなしだったから心配したんだぜこの野郎!」

 

???「…。」

 

ソウジ「あれ…?どうしたんだお前、なんかいつもと雰囲気違くないか?いつもだったら寝起きに人を叩いてるんじゃねぇ!とかいうのに…。」

 

???「(じーっ…)。」

 

ソウジ「…どうした?」

 

???「あ、あのすいません…あなた…誰ですか?」

 

ソウジ「な、な、何言ってんだよソウノスケ…おお前さっきから寝ぼけてるんだよな…そうだよな!?」

 

ソウノスケ「あ、僕ソウノスケって言うんだね。」

 

ソウジ「…ええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ!?ソウノスケが記憶喪失だあああああああああああああ!?」

 

続く。

 

…というわけで、とりあえず新たな茶番が唐突に始まります、はい。主人公4人にそれぞれ別々のストーリーが同時進行で進む感じになります。今回のソウノスケの 追憶編以外にも、ソウジ、シン、ミミも新たなストーリーがあるということです。オリキャラ以外のキャラを再び導入するつもりです。まぁ暇な時とかやりたい時を見つけてやっていきたいと思います。あと、意見、要望、感想があれば、コメントに書いても構いません。今回の茶番を踏まえて、質問とかするかもしれないので、その時は、返答をおねがいします。では次回に続きます!

 

茶番キャラクターズ メインキャラ・設定の更新のお知らせ&紹介。

みなさん、台風と地震大変でしたね…僕の家もずっと停電していたり、ものが大量に落ちていたりと大変でした…。

こんな状況ではありますが、茶番キャラクターを更新しましたので、ご紹介させていただきます。

 

全体的な変更点

一部メインキャラの名前およびキャラの変更、新キャラの追加、一部キャラを変更。

モンスター編から新章への移行のため、能力の変更、モンスター制から能力制への変更。

 

浅間 宗次 (ソウジ)

メインカラー:

能力:秘剣・炎馬の生成

武器:薙刀、刀

伝説の将軍、浅間 炎十郎の血を引く浅間家の長男。姉、妹、父親、母親との4人暮らし。番茶町に住む高校2年生。大体の浅間家の男性は剣術が得意なのだが、彼は例外で、近接戦が苦手である。そのため、薙刀などのリーチのある武器を好んで使う。困っている人を見るとつい衝動で体が動いてしまう性格。

能力は浅間家に伝わる秘剣・炎馬の生成。手に持った斬撃系の武器を秘剣に変化させることが出来る。秘剣・炎馬は炎を纏った深紅の剣で、秘剣の戦闘力は、扱う者の実力以外にも、気持ちや心構えからも大きく変化してしまうため、常に心の状態を安定にしておく必要がある。逆に使いこなすことができれば、自由に強さや形を操ることが出来るようになる。

 

炎馬・真紅

炎馬本来の姿で、太刀の形をしている。最も基本的な姿。

 

炎馬・真愚魔

ソウジの父親、大元の得意とする形の炎馬。大剣の形をしており、広範囲に及ぶ攻撃を放つ。後にソウジも使用する。

 

炎馬・双頭刃

薙刀型の炎馬。薙刀を得意とするソウジが自身の特訓で生み出した炎馬の新たな形。回転させて炎の防御壁を作ることも可能。

 

炎馬・旋風刃

ソウジがダイケンキと共に生み出した新たな炎馬。手裏剣の形をした炎馬で、力を込めることで巨大化させることも可能。秘剣の形でも珍しい複数型の炎馬の一つ。

 

炎馬・突流刃

ソウジとフユカが力を合わせ作り出した炎馬。レイピアの形をした炎馬で、炎馬の中では数少ない突貫系の武器。

 

炎馬・隠密刃

ゴルマリとソウジのコンビネーションが誕生させた炎馬。仕込み杖の形をした炎馬で、逆手持ちでの攻撃に特化している。

 

猿島 新太/シン・トゥヴェーロ・ダネス (シン)

メインカラー:

能力:魔獣化

武器:剣、爪

全ての闇の王と村娘ジェシカの間に生まれた少年。魔王の息子でありながらも、勇者に選ばれ、過酷な戦いに身を投じてきた。現在は、善良な魔物と人間との共存が出来る社会を目指してモンスター達の村、モンスピアで人間の文化を伝えながら暮らしている。実際は7歳だが見た目は14歳。その場の状況を考え、戦略を立てることが得意。みんなのまとめ役。

能力は魔獣化。己の中に潜む魔力を解放して戦うことが出来る。とても強力だが、正気を保ったままだと維持しづらい。強い感情にかられると暴走してしまう。勇者編以降はある程度力を制御することで暴走せずに力の断片を使用することが可能となった。

 

友情の脚

両足に魔力を集中させて脚の筋肉を強化。素早く移動できるが、小回りがきかなくなる

 

努力の牙

顔に魔力を集中させて歯を強化。鋭い牙は相手にかぶりつくだけでなく、相手から魔力を吸い取ることもできる。

  

勝利の爪

両腕に魔力を集中させて爪を強化。岩をも簡単に砕く一撃を相手に与える。

 

夕暮 美海 (ミミ)

メインカラー:水色

能力:マジック・コイン

武器:ナイフ(二刀流)、2丁拳銃

番茶高に転校してきた少女。いつもさわやかで明るくハイテンション。でもちょっと天然。大魔術師ヨーカの一番弟子で、見るものをあっと驚かせるマジックをする。実の父親、母親とは幼い頃に行き離れになっており、その時にヨーカに拾われて、ヨーカに育てられた。現在はヨーカの親戚であるガダッシ夫妻に引き取られ、番茶町に引っ越して来た。いつか本当の大部隊に立てる日を夢見て修行中。

能力はマジック・コイン。指で触れたものをコインにすることができる(生物に対しては使用不可)。フィンガースナップで元に戻すことができる。なお、本人の意思で操作可能なため、コイン化させるにはコイン化させたいという気持ちが必要。なお、一度にコイン化できる数は3つまで。

 

パーティクルナイフ

相手に向かって投げたコインをコイン化解除してナイフに戻して攻撃する。

 

マジカル棺桶

自分の真下にコインを相手コイン化解除、棺桶に戻る。棺桶に入った後に攻撃されても攻撃は通らず、中に隠れたものはどこからともなく姿をあらわす。

 

キューティクル鎖

相手に投げたコインをコイン化解除して鎖に戻し、相手を拘束する。

 

日々奇 惣之助 (ソウノスケ)

メインカラー:黄色

武器:拳、波動

能力:ダメージチャージ/タイムチャージ

かつて邪神ルギエルを倒した伝説の勇者。今はフリーター。趣味はDVD鑑賞(特撮系の)。一応、戦い方を忘れておらず、今も普通に戦える。一見無口で態度の悪そうな人に見えるが、本当はただ単に人見知りでどう接していいかわからないだけである。

能力はダメージチャージ。相手の攻撃を喰らうほど攻撃力がアップする。なお勇者編から能力が進化しタイムチャージとなる。タイムチャージは、時間が経つほど攻撃力がどんどん増加していくという能力。

 

オーバー・ストライク

増加攻撃力マックスの状態で放つことの出来る逆転の切り札。なお、使用すると増加攻撃力はリセットされる。

 

森涼 楓(カエデ)

メインカラー:

能力:妖力解放

武器:護符、お祓い棒

番茶町の山奥にある森涼神社の巫女。性格は身の回りの環境の影響か、内気で若干ネガティブ。見た目は幼そうだが一応高1。実は料理が得意。巫女であるがまだまだ修行不足。

能力は妖力解放。森涼の家に伝わる能力。護符に封印された妖の能力を一時的に得る能力。一度に解放できる能力は一つのみ。ただし妖力解放をしている間は、解放している能力の元となる妖と精神を共有しなければならないため、妖との仲が悪いと、意識を持っていかれ、身体を乗っ取られてしまう。大抵の森涼家の者は、妖の意識を強制的にある程度押さえつけることができる力を持つらしいが、カエデの場合はその力が弱く、強い力を持つ妖には破られてしまう。

 

マーク・プリッツウェル(マーク)

メインカラー:群青

能力:能力解析

武器:銃、ミサイル

かつてのソウノスケの友、アルバーの実の息子。アルバーの影響を受けて博士になる夢を持つ 8歳児。機械作りが趣味で、細かい部品の組み立てやプログラミングなどもできる。

能力は能力解析。特殊なレンズを通して相手を見ることで、相手の能力と相手の名前を瞬時に理解することのできる能力を持つ。

 

鉄島 大喜(ダイキ)

メインカラー:

能力:なし

武器:ハンマー、鬼棍棒

番茶町にやってきた高1の少年。ソウジやミミの後輩。熱く正義感の強い男。

茶番オリキャラ主役メンバーの中で唯一能力を持っていないが、運動神経や体の丈夫さはメンバー1で、軽々と岩を持ち上げることのできる怪力を持っている。 

 

静奈 鈴音(スズネ)

メインカラー:

能力:浮遊

武器:本、杖

 ソウノスケのいとこ。無口な少女。

能力は浮遊。半径5m以内の物を浮かせることができる。なお、人に浮遊をかけることができない。浮かせたものは範囲内なら自由に動かせる。

 

 

茶番ストーリー 新章、2種類についての説明

茶番新オリキャラを細かく一人一人わけて紹介していくのが面倒になったので、後で簡単に再び説明することにします。ここでは茶番新章のストーリー説明をさせていただきます。ちなみに、先日紹介した茶番オールスターズの登場する新ストーリーの説明もしたいと思います。


モンスター・バトラーズ編

第1クール

突如現れた謎の新手のモンスターの大群に大苦戦するソウノスケ達。彼らが絶体絶命の時、彼らのピンチを救ったのは、茶番世界に伝わる伝説の四聖獣だった。それからなんやかんやいろいろあって、聖獣に選ばれた4人の若者の活躍によって、大量のモンスターを操っていた親玉は倒された…が…


第2クール

事件から数日後、人間がモンスターを操り、暴れまくる事件が再び、それもたくさん起こる。ソウノスケはその混乱の中で、麒麟をパートナーとする少年、リンタロウと出会い、謎の存在、蛇姫と紫王の存在を知り、新たな仲間とともに新たな戦いへと身を投じる。


ドリームファイターズ編

何者かが夢の力によって作り出した時空の扉、そこに吸い込まれてしまったソウジとその仲間たち…彼らは、一部の記憶を失い、不思議な世界で目をさます。ソウジ達はそこで時空を超えて集った者達とともに夢の支配者を倒し向かうことにするが、なかなか仲間は集まらないわ仲間とはぐれるわ、めっちゃ強い敵が蘇ってるわで話がなかなかうまくいかず…それでもソウジ達は頑張って夢の世界から抜け出す方法を探すのであった…。


と、茶番ストーリーに語ってみたはいいものの、やっぱりこう説明を書いているだけじゃあまり満足せず、いざ、茶番ストーリーをやってみるも、あまり自分の思うようにいかなかったり、途中でやる気を失ったり、完全に存在を忘れていたりと、自分の中のいろんな葛藤と戦いながらも、またまた茶番ストーリーをやろうかなと思っていたりしています。


茶番オールスターズ紹介!

キャラ紹介の途中ではありますが、ここで新たに登場したオリキャラ、そして新たに追加した新キャラを含め、茶番オールスターズを手短に紹介させていただきます。(他の方々のオールスターの人数に合わせている為、一部オリキャラはオールスターに入れておりません)。あと、なるべく新キャラは他の方々のキャラとかぶらない様にしていますが、被っていたらごめんなさい。長くなりますが、一応最後まで目を通していただければ幸いです。それでは、茶番オールスターズ、紹介始めます!

 

01.ソウジ

原作:なし

この茶番世界で、一番主人公してるやつ。ツッコミ担当。茶番キャラで一番まともなキャラ。モンスターをパートナーとしており、パートナーの最終形態は、武神 覇焔丸。

 

02.シン

原作:なし

あまり主人公っぽい活躍をしてないが魔王の血を引いた勇者。生真面目。パートナーは聖騎士 マグナセイバー。

 

03.メリー

原作:なし

ザ・JK って感じの転校生。一応主人公。好奇心旺盛。パートナーは、クイズマスター JJJ。

 

04.ソウノスケ

原作:なし

初代主人公。あの時の明るさはどこに置いてきたんだっていうぐらい人が変わってしまった主人公。不器用。パートナーは、究極合神   

ゴッドジェネリオン。

 

05.リンタロウ

原作:なし

新主人公。ソウジの次に主人公っぽい性格の主人公。出てきたばかりだからまだ陰が薄い主人公。パートナーはシャイニングDナイト。

 

07.アカリ

原作:なし

神社の巫女。こころ優しく、みんなをまとめるオカン的存在。パートナーはコヨリヒメ。

 

07.タツカツ

原作:なし

魔法学校の優等生。自称天才にしてリンタロウはライバルにしてたった一人の親友。パートナーはエンジェリア。

 

08.ゴッツ

原作:なし

シンの仲間のククゥの弟。めっちゃゴツく、むさ苦しいが、自然を愛する心優しい性格の持ち主。パートナーはエデャオ・ポッコロ。

 

09.スズネ

原作:なし

ソウノスケの実のいとこ。過去に色々あって、ソウノスケ以外の人が信用できなくなってしまった子。人見知り。一応今回のメインヒロイン。パートナーはグルディオン。

 

10.ライオウ

原作:なし

リンタロウの真のライバルにして強敵。パートナーはブラックLカイザー。ちょっとこじらせ気味な少年。

 

11.チルノ

原作:東方紅魔郷

みんな大好きアホの子。自称最強の妖精。あまりの猛暑のせいで日焼けした。

 

12.バシャーモ

原作:ポケットモンスター ルビー/サファイア

そこそこ強い焼き鳥。ソウノスケのことを相棒という。

 

13.のび太

原作:ドラえもん

レギュラーキャラの中でも扱いづらい為出番が少なめになってる。射撃と居眠りのプロ。

 

14.にとり

原作:東方風神録

金に汚いカッパ。物作りのプロ。
 
みんな大好き岩男。ロックマン11が早くも楽しみ。
 
16.カラストンビ隊3ゴウ
歴戦のイカ。性別は男。使用武器はプロモデラーMG、もしくはカーボンローラー。8ゴウの憧れ。
 
17.ショベルナイト
原作:ショベルナイト

一人で戦う孤独のショベル戦士。かつてはシールドナイトという相棒がいた。

 

18.ゴルーグ

原作:ポケットモンスター Black/White

古代のロボット、あの巨体で空を飛べる、下手したらロケットパンチとか打てそうな気がする。

 

19.大妖精

原作:東方紅魔郷

大ちゃん。チルノの友達。
 
銀河最強のしいたけ。蘇るたびメタナイトに封印されてる。
 
伝説の超ヘタレ。俺の茶番では比較的出番が少ない。
 
原作:戦え!超ロボット生命体 トランスフォーマー
"デストロンのニューリーダー"というフレーズに強くこだわる男。戦闘機にトランスフォームする。だいたいいつもリーダーのメガトロンに逆らっている。
 
23.ブルース
原作:ロックマン3 Dr.ワイリーの最期!?
口笛を口ずさむアイツ。ライト博士が一番最初に作ったロボット。
 
24.ガロード・ラン
原作:機動新世紀 ガンダムX
声が源太。ガンダムエックス、ガンダムダブルエックスのパイロット。最強のリア充

 

25.成歩堂 龍一

原作:逆転裁判

なるほどくん。青いスーツにとげとげ頭の弁護士。法廷では、いつもギリギリまで追い込まれ、その度に逆転勝利を飾っている。

 

26.ミミロップ

原作:ポケットモンスター ダイヤモンド/パール

うさぎポケモン。この茶番ではバシャーモの恋人という設定。

 

27.光熱斗&ロックマン.exe

原作:バトルネットワーク ロックマンエグゼ

小学6年生。好きなものはカレー。相棒のナビはロックマンネットバトルが好きな男の子。クロスフュージョンチップを使うことでロックマンとクロスフュージョンできる。

ロックマン光熱斗のナビ。他のナビと異なり、特殊ナビで、ソウルユニゾンや獣化などの能力を持つ。

両者とも設定はアニメ寄り。

 

28.ダイケンキ

原作:ポケットモンスター Black/White

ラッコ。茶番ではござる口調でたまに俳句を作る。

 

29.ゴールドマリオ

原作:New スーパーマリオブラザーズ2

金色のマリオ。茶番ではマリオとは別人の設定。金に弱い。帽子は実はカブロン人で、名を金ャッピーと言う。

 

30.木之本 桜

原作:カードキャプターさくら

中学1年生、「ほえ〜」と言う独特の口癖を持つ。ケロちゃんとともに、クリアカードの収集を行っている。

 

31.ギム・ギンガナム

原作:∀ガンダム

御大将。使用機体はターンXガンダム。何から説明すればいいのかわからなくなるほど名言だらけの男。

 

32.アギルダー&シュバルゴ

原作:ポケットモンスター Black/White

ライバル同士の2匹。昔にどちらかのプリンが何者かに食べられたことから争いが勃発している。

 

33.すべてのやみのおう

原作:すれちがい伝説

ソウノスケ編のラスボスにしてシンの実の父。原作よりも格段に強くなっている。

 

34.デンチュラ

原作:ポケットモンスター Black/White

心優しいクモ。穏便な性格で争いを好まない。レントラーとは雷ポケモンとしての友達。

 

35.ミスティア・ローレライ

原作:東方永夜抄

夜雀。みすちー。非常食。チルノの友達。歌で人を狂わせる程度の能力の持ち主。焼き鳥屋台撲滅の為にやつめうなぎの屋台をやっている。幽谷響子とともに鳥獣伎楽と言うバンドをやっている。

 

36.レントラー

原作:ポケットモンスター ダイヤモンド/パール

虎。透視能力をもつ。雷ポケモンダイケンキとは知り合い。

 

37.バルフレイナイト

原作:星のカービィ スターアライズ

ギャラクティックナイトが謎の蝶と融合することで進化した紅蓮の騎士。本茶番ではすべてのやみのおうよりもはるかに強い設定。

 

38.ルーミア

原作:東方紅魔郷

そーなのかー。人喰い妖怪。チルノの友達。

 

39.リグル・ナイトバグ

原作:東方永夜抄

蛍…のはず。虫を操る程度の能力を持つ。チルノの友達。

 

40.ドロロ

原作:ケロロ軍曹

忍者。陰が薄い。旧名はゼロロ。パートナーは東谷 小雪

 

41.パルコ・フォルゴレ&キャンチョメ

原作:金色のガッシュ!!

自称、鉄のフォルゴレ、絶世の美男子、イタリアの英雄。相棒の魔物、キャンチョメとともに魔界の王を決める戦いに挑む。伝説の名曲を持つ。

 

42.ティナ・ブランフォード

原作:ファイナルファンタジー6

人間と聖獣のハーフ。FF6の主人公の一人。トランスが使える。

 

43.カエル

原作:クロノ・トリガー

何もかもが謎に包まれたカエル。その正体は…。

 

44.カラストンビ隊4ゴウ

原作:スプラトゥーン2

新入り。ライダーギア中心でイカ速、ヒト速多め、クアッドホッパーブラックを使うイカ。性別は男。特攻隊長。

 

45.リンク(BOTW)

原作:ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド

リンク。昔の戦いでぶっ倒れて100年の月日を得て復活した伝説の勇者。シーカーストーンという謎のアイテムを使いこなせる。

 

46.カラストンビ隊8ゴウ

原作:スプラトゥーン2

タコ。他のカラストンビ隊に負けず劣らずの実力を持つ。武器は4ゴウと同じ。

 

0.ルギエル・フォン・アシュラウド

原作:なし

全ての元凶。茶番世界の神…というか邪神。茶番世界の創世者の中の闇が創世者から離れ、形となったもの。ソウノスケやすべてのやみのおうを操り、世界の基礎を作り上げたのちに、その基礎に沿って、人間と魔物を戦わせ、勝ち残ったものに自分の後を継がせ、自分の思い通りの世界を作り出すのが夢であった。決して自分は手をださず、ソウノスケにはアルバー博士、すべてのやみのおうにはラストゴーストをそれぞれ自分の使いとして仲間にさせた。結果的に、すべてのやみのおうとキズナで融合したソウノスケによって倒された。

 

 

 

以上が今のところのオールスターです。

Miiverse時代より少しキャラが増えたりいなくなってたりしています。もしかしたら、さらに新しいキャラクター加えるかもしれません。

とりあえず、今回はこれで終わらせていただきます!