ソウノスケとサクシヤ達のハチャメチャ茶番ブログ!

作者が気ままに茶番をしていくブログです。二次造作とか苦手な人はブラウザバック参照です。

茶番カオスタッグバトル!?

あらすじ?

俺の茶番世界中+αから様々なファイター達が集い、豪華賞品を手に入れるためのタッグマッチが今、なんか唐突に始まった!!

 

 

 

 

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ソウノスケ「よし、ソウジ君。気軽に行ってみよう!」

 

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ソウジ「お、準備万端っすねソウノスケさん!!俺も爺ちゃん直伝の朝間流九州剣闘術の真髄…存分に見せつけたりますよっ!!!」

 

 

 

 

 

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カリオストロ「えへっ、新衣装のカリオストロだよ☆」

 

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クラリス「力を合わせて戦いましょう!ししょー!」

カリオストロ「さぁて、進化した俺様の力、とくと見なっ!!!」

 

 

 

 

 

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マリィ「鬼柳さん…満足してくれるかは分からないけど、私も精一杯頑張るからね!」

 

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鬼柳「忘れちまったぜ…満足なんて言葉…」

 

 

 

 

 

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一海「足だけは引っ張るなよ、オレンジ!」

 

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ジェレミア「あなたこそですよサワタリ・カズミ…まぁお互い気を抜かず生き残りましょう。」

 

 

 

 

 

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マリアンヌ「…あまりこういう物に慣れてはいないのですが、ヒルダさんと一緒なら一応安心しますね…。」

 

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ヒルダ「ぶっちゃけ私も戦闘は面倒なんだけどねー…招待されちゃったしもう手遅れかー。早いところ片付けちゃおう!」

 

 

 

 

 

 

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仁良「全くどいつもこいつも鬱陶しくてハエのような暇人ばっかりだと思わないかぁ?…

なぁ?須藤ォ〜???」


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須藤「ええ…まさにその通りですね。でも任せて下さい。全て私が何とかします。」

 

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須藤「何、目障りなハエは全部消すだけです…一瞬で終わりますよ。」

 

 

 

 

 

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モードレッド「あの蟹野郎は空にいたライダーのマスターか。隣にいる奴は…誰だありゃ?」

 

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メタナイト「どうやら奴と同じ警察のようだが…誰であろうと敵には変わりない…。

遠慮なく行くぞ、セイバー!」

モードレッド「よーし、まとめてぶっ殺してやる!!!」

 

 

 

 

 

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ベレト「お互い初対面だけど…とにかく頑張ろ…う…?」

 

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ベレス「そうだね。これからよろし…く…?」

 

ベレト「…。(天帝の剣を見つめる)」

ベレス「…。(顔や服装を見つめる)」

 

ベレト、ベレス「…??????」

 

ヒルダ「うそー!いったいどういう事ー!?」

マリアンヌ「あの風貌にあの剣…先生ととても似通っています。まるで兄妹みたい…。」

ソティス『同じ性質を持つ同一人物…まさかこんな事があるとはの…。この世の中何が起こるか分からんのぉ…』

 

 

 

 

 

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なめこ「んっふんっふー!!」←久々の出番で喜んでる

 

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ギルガメッシュ(杖)「ほう、そこの雑種に連れられ来てみれば何やら面白い催しをしている様だな。少し余興に付き合ってやろう。」

 

 

 

 

 

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パラガス「今こそ、パラガスの偉大さを全宇宙に知らしめてやるのです!!」

 

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オルガ「行くぞパラガス、遅れをとるんじゃねぇぞ!!」

パラガス「off course!」

 

 

 

 

 

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リース 「祖国の為にも…負ける訳にはいきません!」

 

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グレイグ「共に行くぞ…勝利は我々の手にある!!」

 

 

 

 

 

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スッパ「なかなかの猛者揃いでござるな…コーガ様、ここは拙者めにお任せを。」

 

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コーガ様「よしわかった!(早いところアジトに帰ってゴロゴロしながらバナナ食べたいから)後の事はスッパに任せる!頼んだぞー!!」

 

 

 

 

 

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バシャーモ「また面倒なイベントに招待されたな、相棒…」


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サクシヤ「…えぇと…まぁ、いつも通り、やり切るしかなさそうだな…。」

 

仁良「いやぁ毎回毎回何やら急がしそうですね〜G3ユニットのクズお2人さんは〜!!」

須藤「サクシヤ君、久しぶりだね。君の母親は元気にしてるかい…??」

サクシヤ「…ガチでいい加減にしてくれ…こんな悪夢はもうたくさんだぞ…。警察官の誇り的な問題で精神的に病みそうになるわ…」

バシャーモ「今回はマジで同情するぞサクシヤ…」

 

 

 

 

 

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ジャグラー「さてと、そろそろ運動するとしようか…なぁドラゴさんよ。」

 

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ドラゴ「うむ。ウォーミングアップは済んだところだ。とことん自分を追い込んでいくとするか…」

 

 

 

 

その頃、街の道路では車(?)がとんでもない速さで走行していた…!

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クーガー「見てくださいウマオさん!俺のこの速さを!!!やはり速いというのはいい事だ!行動速ければ創作も捗るし1日の生活を余裕を持って楽しめる…すなわち速さとはこの世の理!ウマオさんもそうは思いませんかぁぁぁぁぁぁっ!!!」

 

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牛尾「お、おう…そうだな…。("ウマオ"じゃなくて"ウシオ"なんだが…)

ま、まさかあなたと組む事になるとはな… よ、よろしく頼むぜ…。でもちょっとスピード落としてくれると嬉し…オrrrrrrrr…

↑あまりの速さと運転の荒さで吐いた((

 

 

 

 

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タイレーツ(ヘイ)「誰が相手でも、ひく気はないですよー!」

 

タイレーツ(ヘイチョー)「それー!突撃ー!!」


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ネギガナイト「吾輩の愛剣ネギドボルグ…その新鮮な刀身を喰らうがよいぞっ!!」

 

 

 

 

 

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都古「よーし乗って来た!八極拳のパワーを見せてやるー!」

 

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ロック「サクシヤ、今回こそは負けないぜ…かかってきな!」

 

 

 

 

 

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インパ「うーむ、即席コンビとはいえ一緒に頑張りましょうね…えーと、ゲダツ…さん?」


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ゲダツ「ンーンー…ンンンンンンンンッ!、ンンンン!」

 

インパ「ゲダツさん!下唇を噛んだままじゃ喋れないですよ!!!」


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ゲダツ「‼︎!(うっかり!)」

 

 

 

 

 

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ヨクバリス「なにやら変な奴らばっかりだなwwwwwコイツらだったら俺たちでとっとと倒せるよぉwwwwww」

 

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メトジェイ「さてと、俺たちもヘンテコな野郎共を倒して優勝するか、ゲヘヘェwww」

 

 

 

 

 

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敗吐&キノXタッグ+ニセルド&ビン太タッグ

オヤジ狩りの時間ッスビンwww!!」

 

 

 

 

 

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玉壺「ヒョッヒョッ…あなた達をどんな芸術(アート)にしてやろうかな…?」

 

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半天狗「ひぇぇぇぇぇっ…助けてくれぇ…儂の様な老人を傷つけないでくぇぇぇ…!!

 

 

 

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ヨクバリス「うわー魚ーッ!!うげーっ!!」
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メトジェイ「ゲハァァァァァァァァッ!」

↑あっさり玉壺にやられたww

 

 

 

 

そのころ半天狗に飛びかかった敗吐率いる(?)クソ雑魚軍団は…
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可楽「楽しいのう…弱すぎてまるで子犬と戯れとる気分だ。」

積怒「儂は腹立たしいぞ…こんな奴らを潰すのに呼ばれた思うと全てが腹立たしい…」

 

ニセルド「なんか増えたぁ!!?」

敗吐「ちょ、他にもまだコンビがいたなんて聞いてないッスよ!?!?」

 

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空喜「カッカッカッ喜ばしいのぉ…こんな新天地で出番が来るとはのぉ…」

哀絶「嗚呼哀しい…初戦でこんな他愛もない糞雑魚と戦わなければならぬのが心底哀しい…」

 

キノX「なんか攻撃すればするほど増えてくぞ!!?どうなってんだこいつら!?」

ビン太「タッグバトルじゃなかったのかビン!!こんなの卑怯だビン!!!」

 

 

 

 

 

アキネーター「どうやら向こうでビン太達が苦戦してるねぇ…まぁ全然可哀想とかは思えないけどね。」

 

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ボンバー「分身か…そうくるんだったらこっちだってタッグなんてもう知らないもんねぇぇぇぇぇっ!!!アキネーター、マジンドライバーだ!!」

 

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アキネイター「あー…もう何をする気か予想つくけどボンバーとタッグになった時点で止めれそうに無かったからねぇ…もうどうなっても知らないよ私は!!!!」

 

ボンバー「世界中のカオスなみんなぁぁぁぁぁ!!

オレにありったけのカオスを分けてくれええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええっ!!!!」

 

 

マジンライド!カオスだよ!全員集合!!

 

 

 

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「「「まかせろぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!!!!!!!

ぴえん...レジギガー...瑠璃ィ...満足...!!

」」」

 

ボンバーは世界中の仲間たちを呼び出し、カオスパワーを一点に集中させた!

 

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ボンバー「"力"をギリシャ語でなんていうか知ってるか…?

"ダイナマイト"

だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!

 

 

ダイナマンッ☆(爆発音)

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カオスキャラの力がボンバーに集まり、どういう理屈か分からないが会場が大爆発した!!

 

クソ雑魚達「ンチョォォォォォォォォォォォォォォォにゃァァァァァァァァァァァァァァァァィィィィィィィィィィン!!!

一同「爆発オチなんてサイテーーーーーーーッ!!!!!!!!」

↑豪華賞品もろとも全員吹き飛ばされた((

 

 

 

 

ボンバー「やったぞミリカァァァァァァァァ!おじさん勝ったぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!」

 

ミリカ「ちょっとおおお!優勝賞品消し飛んだじゃない!!何やってるのよぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!?」

美黒「やっぱりあの2人を組ませたのは間違いでしたね…」

 

アキネーター「ほぼボンバーに巻き込まれただけなんだけどね…せっかくだったらこころとコンビ組みたかったよ…トホホ(´・ω・`)」

 

 

続きはない!(多分)

最強の6人…?

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ビン太「なんか、今日のおいらは早寝早起き出来たしどこか健康で誰にでも勝てそうな気分だビンwwwwwおいアキネーター、茶番世界でもそこそこ強いやつらを呼び出せビンwww」

 


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アキネーター「良いけど、ドライバーは今整備中だからオーロラカーテンで呼び出すね。

…じゃあ、とりあえず(いつものように凶悪な敵出すよりは優しい)主役級キャラの一部でも出してみようかなぁ。」

 

ビン太「よし!やってやるビィィィィィィィン!!!」

 

 

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ソウノスケ「あれっ??俺、確かバーゲンセールで急いでたんだけどなぁ…???」

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バシャーモ「はぁ…面倒だがやらないと話が進まないみたいだな…」

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サクシヤ「なんでまたビン太と戦わなくちゃいけないんだ…時間で忙しい時に呼ばれるわ流儀にも反するわでいい事無いんだが…」

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ボンバー「ソレはこっちの台詞だぜ刑事さん…俺別に戦いが好きって訳でもねぇのにまた戦わされてるしな…家でゴロゴロしてぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

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キョーゴ「……すまない。」

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幽牙「チッ、今日は昼寝日和だったんだが…仕方ないねぇ…暇つぶしに付き合ってやるよ。」

 

 

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ビン太「ビィィィィィィィィィィィィィィィィン!!!」
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サイキョー剣を使う間も無く、あまりにも雑にあっさりとやられた((

 

アキネーター「やっぱり、今回も駄目だったよ。」

 

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ソウノスケ、バシャーモ、サクシヤ、ボンバー、キョーゴ、幽牙の集合新規絵を描きました。

 

この6人はメイン茶番でも特に主役や相棒、時に強敵として立ちはだかる。

わけでもないし、犬猿の仲のメンツもいるし、幽牙はほぼ敵だし、ボンバーに関しては訳わからなくて基本的に全員から敵扱いされてるし((

 

後、ある茶番に深く関係するメンツでもあります。

ソウジや零一はその都合で今回は省きましたが、その内ミニ茶番で出番を取るつもりです。

…というか別に全員が全員普段から仲間という

 

 

 

あと、私事なのですが先々日、自動車免許を獲得しました。

これからも初心を忘れず、安全運転を心がけていきます…!

 

今後の茶番記事について! 2月編

さて、2月の予定…とは言わないぞ!

あくまで予定じゃ無くて今後やりたいと思ってる事ぐらいですませておきます。

 

予定って言っちゃうと"予定"という名の、当たるか当たらないか分からないちょっとした"予言"と化してたからねぇ…((

 

どうも時間配分が苦手で…多少スケジュールとかは組むようにしたけど暇なはずなのに茶番が進まなかったな…((

 

茶番やり始めた初期の頃よりだいぶ独創性や表現力は上達したはずだけど…細かいところに気を遣ってたら茶番に結構時間使っちゃうしなぁ…

コロナ禍とはいえ去年はなかなか忙しかった訳だし…

 

ボマンドーも3月、7月ときて次が2月…長い休みが近い時にしか茶番ができない人間になってないか?自分((

 

このペースならばボマンドー4話は2、3月の間にはかけると思うので(フラグ?)…前は8月には6割型完成してたのにいろいろやらなきゃいけない用事が多くて、そっちを優先していたら気づいたら2月だった…って感じですがねぇ((

 

言い訳してる暇があるなら記事書けるな!うん!((

 

さて、まずは新キャラ紹介…というかまた増えた((

多少こないだ(すでに12月)のキャラ紹介とその前のキャラ紹介で出てきたキャラも若干混じってますが…説明とかしてなかったのでほとんどみんな新キャラです。

 

行動力が無さすぎることからやりたいネタや出したいキャラを先越されちゃう事は日常茶飯事です。

まぁあくまで自分がやりたいことをやるのが茶番…ネタ被りなんて気にせずドーンとぶつかっていきましょう!

 

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特空機1号 セブンガー

特空機2号 ウィンダム

特空機3号 キングジョーストレイジカスタム

ストレイツォ

ヤン・バレンタイン

ルーク・バレンタイン

チルダマティス

カンナ・ビスマルク

マリオン・ファウナ

主にキョーゴに関わるメンツが多め。メンツというか…上3つはメカなのだが。

ちょっとコンビとかトリオっぽいのもかなり増えたなぁ…上の特空機(主にセブンガー)はこの先結構頻繁にネタ茶番に出すかも。


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ストレイト・クーガー

パトリック・コーラサワー

カラマネロ

エルフェルト=ヴァレンタイン

メタトン

劉家龍

女王メイヴ

真庭白鷺

???/仮面ライダークロノス…?

主にボンバーとミリカに関わるメンツ。

個性豊かな面々と物騒な面々が多め。

ボンバーの場合、デュエルやら何やらに首突っ込むのが、後になって災いとして降りかかってくるから...((

 

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鮎原夏

沢村将馬

ロベルト三浦

トニオ・トラサルディー

音石明

ヌ・ミキタカゾ・ンシ

岸辺露伴

真田明彦/仮面ライダーナックル

花田煌

これは主にソウジに関わるメンツ。茶番の前半は学生時代編なので結構他校のクラスメイトや修学旅行先で仲間が増えたりします。ソウジ編の前半は異様に明るい話が多いです。…前半だけは。

 

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コーガ様

スッパ

シド(ゾーラ族の王子の方。シドる方のシドもうちの茶番にいたな…)

コーウェン

スティンガー

タイラント

玉壺

半天狗

ギルガメッシュ(キャスター)

ヒマジンズ関連のメンツ。いろんな時代を駆け抜けるストーリーだから結構キャラの自由度が高い。あと最近FGOの一部をクリアしたので(始めてからこの間実に4年)そこそこカルデア関係のメンツも出てくるかも…

 

 

他にもいるけど…なんか別のネタ茶番で少しずつ消化していきます((

 

ボマンドーと並行してやってみたいのはコレらかな…

・茶番キャラ一挙紹介プチ茶番を少しずつやる(恐らく短編ビン太茶番)

・キャラのコンビ、トリオなどの組み合わせ表

・キャラ属性一覧

・新スマポジ発表と茶番SPについて

・ビン太のキャラ密着24時!(ビン太が強くなる秘訣を探す為に主要キャラをピックアップしてその日常に迫るストーk…張り込み密着企画…らしい。)

あと、ストーリーに関係するイラストとかもちょくちょく書いてるのでその分記事を書くのが遅くなってたりもしてます。

 

 

やっぱ創作って楽しい…個人的には考えている時が一番だけど…この独創力をどうやって文章にまとめ込むのか…

とりあえずもっと本を読まなきゃ((

 

癖になってんだ、この調子で毎月一つちょっと無駄な何気な〜い記事を書くのが…((

ボマンドー 第3話 暴れ牛にゴヨウ心

さて、前回からまた間が空いてしまったな…

 

 

 

忘れた人もいる…というか忘れた人が大半だと思うので前回のあらすじ!

 

高速道路で地元の暴走族の頭であるブロスターを倒したボンバー。

その後もゲーム強盗の足取りを掴むべく勘で進んでいると、突然ボンバーの電話が鳴り響いた…。

その電話の着信はボンバーの過去を知る者の1人である"カービー・フランクリン"という男からだった…!

 

 

オープニング(牛尾ver.)

youtu.be

 

 

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高速道路  パーキングエリア

 

ボンバー「カービー将軍…本当にお久しぶりです。こうして喋るのは、部隊解散以来ですね…。」

 

(カービー・フランクリン将軍…コマンドー部隊の陸軍少将で、俺がかつてアメリカで部隊に所属していた時、俺にいろんな事を教えてくれた人…

俺にとっちゃ、第二の父親と言ってもいいほどすごく大事な人だ…。)

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カービー将軍「ああ…急な電話ですまないな、ボンバー。

本当は君に直接会いたかったのだが…屋敷でミリカ嬢から概ね事情は聞いた、どうやらゲーム機を奪われて絶賛暴走外出中のようだな…」

 

ボンバー「ええ…そのゲーム機というがあるゲーム会社の社長から貰った貴重なもので…

って、聞いたんですか!?ミ、ミリカとお会いしたんですか!?…というか、私が日本でミリカと隠居してた事、どうやって知ったんですか!?!?」

 

カービー将軍「そうだ。君に話があって、訳あって君の隠居先を全力で突き止めたのだ。

だが、少し手遅れだったみたいだ……。

後、ご時世、なかなか別国への移動は出来ないが…

これは一応茶番。今後の展開を考えると、こうするしかなかったし、ニッポンだと細かいことをツッコむと馬に蹴られると聞いたからな…。と、こんな事言ってしまうあたり、だいぶ私も君の考え方に似てきたのだろうな…。」

 

ボンバー「えっと…それで、話とは?」

 

ボンバー「単刀直入だが、今すぐ君にある報告をしたい…。

…実は、君がコマンドー部隊にいた頃の君の部下達…ローソンやフォレスタル、それにベネットを含めた全員、部隊解散後世界各地でそれぞれ平和に暮らしていた彼ら全員が突如として死体として発見された。

 

ボンバー「な、なんですって…!?」

 

カービー将軍「警察によると、死因は様々だが皆何者かによる襲撃を受けた形跡があったらしい。そしてミリカ嬢の護衛のメイドから聞いた証言と照らし合わせたところ、

君の弟子が皆殺しにされた事件…それは君に降りかかったゲーム機強奪事件と同一犯の可能性が高い…狙いはゲーム本体ではない、恐らくボンバー、君自身だ。」

 

ボンバー「俺が狙い……。」

 

カービー将軍「ミリカ嬢が無事だったのが不幸中の幸いだが…

敵は複数の兵と武器を持ち合わせている…。」

 

ボンバー「…狙いが俺だとしても…かつての仲間がやられている以上黙ってられない…それに放っておくとさらに知人の被害が増えるかも知れない…それとゲームも取り戻したい。」

 

カービー将軍「そうだな…

私はこの一件から手を引けとは言わない…しかしこの騒動の裏には何かよからぬものが潜んでいる…

くれぐれも気をつけるのだエクス…いや、ボンバー…。

私は任務の為一時アメリカに帰国するが念のために部下たちを屋敷に配備しておく。

何か分かり次第連絡をしてくれると助かる。」

 

ボンバー「…わかりました。

それじゃあまた…カービー将軍もお元気で。」

カービー将軍「ああ。」

 

ピッ…(電話の切れる音)

 

 

ボンバー「(…うむ、どうしても、カービー将軍相手だと堅っ苦しくなっちまうな俺様…。

ただのゲーム強盗を追ってるつもりで暴れていたが、裏に潜むものか…

どうやらこの騒動、一筋縄では行かないかもな…)」

 

 

ボンバーは屋敷の近くでパクってからずっと使っていたバイクに再び乗り、先を急いだ…

 

 

ネオドミノシティ 公道

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高速道路を超え、ボンバーがたどり着いたのはネオドミノシティだった。

そこはボンバーやミリカの暮らす地域では1番の大都市であり、"ライディングデュエル"と呼ばれるデュエルが行われている街でもある…。

 

ボンバー「(…とりあえずここまで来たのはいいが…

これで本当にゲーム奪った奴らの元にたどり着くのかぁ?

とりあえず武器補充の為にも、ここから近い自分の家にいったん寄るべきか…)」

 

ボンバーが道なりに道路を進んでいると…

 

道路が警察と思われる集団によって封鎖されていた。

 

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セキュリティA「ちょっと待ちなさい、そこの君。」

 

ボンバー「あ?なんだぁ…?

ってセキュリティか…聞いた事はある、この街の警察みたいなもんか。

おいおい、俺は隣町に用があるんだけど…」

 

 

ガチャッ…

ボンバーは手錠をかけられた。

 

セキュリティA「こちらセキュリティA。危険物所持及び器物破損、ならびにバイク窃盗の疑いで現行犯逮捕……」

 

ボゴォ!

…と同時に0.5秒で手錠を破壊した。

 

ボンバー「…っと。

この手錠、脆すぎませんかねぇ?もっと海楼石とか頑丈なのの方がいいと思うよぉ?」

 

セキュリティA「ななな、なんだこいつ!!!?…バ、バケモノか!!?」

セキュリティB「き、君!この街の近辺で工事現場の作業員を襲撃したり、一般人を負傷させているそうじゃないか!許せんぞー!お巡りさんそういうの許せんぞー!」

 

ボンバー「思い当たる節が…いや結構あるな。」

 

セキュリティA「だったら大人しく現行犯逮捕されて下さいよぉぉぉぉぉ!」

セキュリティB「なんで手錠壊すんですかぁぁぁぁぁ!」

 

ボンバー「な、なんか凄いなお前ら…」

 

牛尾「おおっとぉ、俺の部下どもビビらせんのはそこまでにしとけよォ。」

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奥から厳つい警官が出てきた。

 

ボンバー「げんた誰ごす?」

 

牛尾「教えといてやる、俺の名は牛尾、この街の平和を守る立派なセキュリティだ。」

 

ボンバー「牛尾…」

 

ボンバー「あんたが噂の身元不明の仮面男だな…なんでも、あたりの人間をどかす為に吹き飛ばす台風みたいな男だって聞いたぞ…?」

 

ボンバー「急ぎながら人混みを通り抜ける為にゃアレは仕方なかった…死者は出さないように努力したが…100%俺が悪いのは間違いねぇな。」

 

牛尾「仕方なかった…だとぉ?

いいか、言っておくがお前はサテライトのクズ共と同等のクズだ。

罪を軽々と犯す前にまずは人を傷つけない努力をしな、自己中心野郎がよぉ!!!!」

 

ボンバー「(…割と正論が飛んできちまったな。

まぁあれだけやったんだ…

いずれ警察は来るとは思っていたが…早い段階で厄介な野郎と遭遇しちまったか…。

ここは早いところ切り抜けてないとな…!)」

 

ボンバーはバイクに乗ってセキュリティ達を突っ切り、逃げようとした!

 

が、牛尾率いるセキュリティ達は追いかけてきた!

 

牛尾「おおっと待ちな…お前はこの街のセキュリティを舐めきってるようだな…このまま逃げられるとでも思ってんのか…?

普通に手錠を掛けたらあのザマ…だったら力づくでも捕まえるしかないなぁ…

それに、そのバイクの出どころも聞かなきゃな…」

 

ボンバー「おい、デュエルしろよ。

 

牛尾「あぁ…デュエルだぁ…?どこぞの馬の骨とも分からねえクズがこの俺とデュエルだとぉ?

ハッハッハッ…!…笑わせやがる、そもそもお前が乗ってるソレはDホイールじゃねぇ…それに、カードは持ってるのかよ?」

 

ボンバー「悪りぃな俺様、頭使うより身体使う方が得意なんだ。それにこの街には来たばっかだ。カードも持ってねぇ…だが、デュエルをしてやる、実力行使が効かない奴にはデュエルで拘束するってのは、この街のルールなんだろ…?」

 

牛尾「ルール…か。」

 

ボンバー「…この身一つありゃ充分だ。

俺の記憶じゃ今までもリアルファイトでデュエルのモンスターと戦うヤツらはそこら中にいたぞ…?」

 

セキュリティ「お前、そんなことできる訳…」

 

牛尾「…いいだろう、その話乗った。」

 

セキュリティ「えぇぇぇぇ!? 牛尾さん、まずいですよ!」

 

牛尾「なに、確実に捕まえりゃあ問題のない話だ…それに、こっちだって容赦はしないぜ、この数のセキュリティを相手に無事に逃げ切れるとでも思ってんのか…?」

 

ボンバー「逃げ切らなきゃなんも始まらねぇからな…」

 

牛尾「その威勢だけは認めてやるよ…対人外戦を想定に作られた試作型の最新型ソリッドヴィジョンだ。モンスターが実体化し、テメェには直接ダメージを喰らうって訳だ…テメェにはコレぐらいのハンデがあった方がいいだろうよ…

負けたら大人しく逮捕させてもらうからな…!」

 

 

ボンバー「よし、ライディングデュエル(?)アクセラレーション!

…そのかわりこっちはリアルファイトしながら逃げさせてもらうぜぇぇぇぇぇぇっ!!!」

 

 

セキュリティ達「逃すな!ヤツを(なるべく)デュエルで拘束せよ!!!!」

 

 

敵が現れた。

 

 

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孤高のリアルファイター

ボンバー 

 

VS 

 

セキュリティの暴れん坊

牛尾 哲 

…とセキュリティの皆さん約12名

 

 バイクチェイス

 

[追ってくるセキュリティを撒け!]

 

○権力のテーマ

youtu.be

 

 

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セキュリティ達「俺たちのターン、ドロー!モンスター召喚…!…ターンエンドだ。…逃げられると思わないでくださいよ…!」

 

 

 

ボンバー「行くぜぇぇぇぇぇぇっ!!俺のターンだぁぁぁぁぁぁぁぁっ!

 

 

 

ボンバー「ひろがるプラズマぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」

技:リアルダイレクトアタック!!

セキュリティA「ぐわぁぁぁぁっ!!」

ボンバーはバイクでタックルしてモンスターもろともセキュリティを壁に擦り付けて相手の動きを封じた!

 

ボンバー「君は知るか、知るっかあああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!」

技:リアルダイレクトアタック!!

セキュリティB「ぐえぇぇぇぇっ!!」

次に、向かってくるセキュリティBをバイクを掴みながら両足で豪快に蹴り飛ばした!!

 

ボンバー「瞬く宇宙のデスティニー染めてええええええええええええええええええええええええええええ!!!!」

技:リアルダイレクトアタック!!

セキュリティC「うぼぁぁぁぁぁっ!!」

次に追いつきそうなセキュリティ達を避けつつバイクに逆にまたがり、ラリアットを決めて道路に叩きつけた!

 

セキュリティD「凄い…1ターンに3人を再起不能に…ワンターンスリーキルゥ…」

 

セキュリティE「ド派手に決めつつ召喚したモンスターをクッションにして死者を出さないようにしてやがる…なんつぅテクニックだ…!?」

 

その後もデュエルという名の何か別なものは続き、ボンバーはモンスターともどもデュエリストを攻撃し、次々とバイクで追いかけてくるセキュリティ集団を暴れ牛の如くぶっ飛ばしていく…!

 

ネオドミノシティ郊外への出口が近づき、ボンバー達はトンネルに入った。

 

セキュリティE「勝てるわけがない…!あいつは伝説の超爆弾魔だぞぉ…!」

 

ボンバー「俺様、よく爆弾魔爆弾魔言われるけど、あんまり爆弾魔って言われんの好きじゃねぇんだよなぁ…名前の意味が若干違ってくるからよぉ…"爆撃者"…ボンバーだ。よく覚えておきなぁぁぁぁぁぁ!!」

 

牛尾「チッ…なかなかやりやがる…だがお前が部下や部下のモンスターを倒している間にこっちの準備は整っているんだぜ!!!

権力の恐ろしさってのを思い知らせてやる!!」

 

牛尾「俺は場のレベル4モンスターとレベル2地属性チューナーモンスターでチューニング!」

 

牛尾「シンクロ召喚!!

 

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牛尾「来い、ゴヨウガーディアン!!」

 

ボンバー「うおぉぉっ、カブキみてぇなやつが出てきたな。ニッポンの伝統ってのを感じるぜ…。」

 

牛尾「いいだろうゴヨウガーディアン…だがコイツが凄えのは見た目だけじゃあねぇ…!

ゴヨウガーディアンの効果!!

それは相手モンスターを破壊し墓地に送ったとき、自分フィールドに守備表示で召喚する能力…!

リアルファイトしてる以上てめぇもモンスター扱いだ!!

コイツでひっとらえて刑務所送りにしてやるぜ…!

いっぺん死んで神に命乞いするんだな!!!」

 

ボンバー「(流石にアレに捕まるのはまずい…仕留めようにも低威力の爆弾しか…いや、奴を倒すには方法がある…この手だぁぁぁぁ!)」

 

ゴヨウガーディアンがボンバーめがけて縄を投げつけると、がっしりとボンバーらしき物を縛りつけた!

 

セキュリティE「う、牛尾さん!それ…!!」

 

牛尾「へへへ…やったぜ…って、コレは…ば…爆弾だとっ!?」

 

ボンバー「ハッハッハッハッ…すり替えておいたのさ!」

 

ボンバーは咄嗟に持っていた爆弾を袋に入れて投げ、自分ぐらいの大きさと重量のある袋をダミーとしてゴヨウガーディアンに捕まえさせていた…!

 

牛尾「貴様ァ…!しまった…!みんな伏せろぉ!!」

 

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ドガァァァァァァァァァァァァン!!

 

爆弾を持っていたゴヨウガーディアンは粉砕し、トンネル内に爆風が広がった!!

 

ボンバーの所持爆弾 0個

 

牛尾「くそぉぉっ…ゴヨウガーディアンを倒しやがった…!?」

 

セキュリティE「クソォ…爆風で前が…!!」

 

セキュリティI「吹き飛ばされる…!!」

 

牛尾「…小賢しい真似を…!ってアレェ!?いないぞぉぉぉぉ!!?」

 

 

ボンバー「悪ぃが今サツに捕まる訳にはいかないんでな!」

 ボンバーはすでに遠くにいた…!

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ボンバー、逃走成功!

だが、デュエルという名の何かは中断された…

 

セキュリティ「しまった!逃げられた…!」

セキュリティ「牛尾さんがまんまとアイツのペースに乗せられるから〜…」

セキュリティ「そもそもコレ…本当にデュエル…?」

牛尾「クソッ待ちやがれぇ!…次はタダではすまさんぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!」

 

 

ブロロロォォォォン…

 

ボンバーは追ってくるセキュリティ達を撒いて、ついに自分の家のある場所へと着いた。

そこは、険しい山に囲まれ、先程までの都会とは雰囲気が違うエリアだった…。

 

トレb…ボンバーの家

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※画像はあくまでイメージです

 

ミリカが隠居しているちょっとだけ豪華な屋敷に比べるとそれはもはやただのボロい箱とも言えるその小さな住宅こそ、ボンバーの家だった。

 

ボンバー「さてと、バイクを止めるか…って、ちょ、アレ…ブレーキが効かな…ってうおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!?!?」

 

ドガッシャアアアアアアアアアアアアアアンッ…

↑近くの電柱に激突してバイクが大破した。

 

 

ボンバー「よし、着いたな…。」←無傷

 

 

ボンバー「さてと、せっかく来たんだ、余ってた武器を持っていくとするか…」

 

 

 

ボンバー「(久々に帰ってきたが…家の前でもかなりきたねぇな…それにしてもこんな汚かったか…?なんか前より散らかってるような…)」

 

 

ボンバーが家のドアを開けると、そこには1人の男が荒れ果てた部屋の真ん中で椅子に座っていた…!

 

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メトジェイ「ゲッヘッヘッヘェ!!!…待ってたぞボンバーァァァァァァァァァァァァァッ!!

 

 

 

 

ボンバー「ぎゃあああああああああああああ!!!不審者よぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!」

 

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次回予告

 

ボンバーの前に現れたのは、フォドラの兵士、メトジェイだった…!

次々とボンバーの家付近に現れるゲーム強盗のメンバー達…そしてボンバーの前に現れたのは、殺されたはずのあの男だった…!

次回から少しずつ明かされていくボンバーの過去…!

 

次回、ボマンドー 宿命の再会

 

以上、次回予告はこの私、カービー・フランクリン将軍がお送りしました。

 

コマンドー部隊兵士「カービー将軍…何してるんだろう…」

 

 

ボマンドー キャラ図鑑

 

05.カービー・フランクリン

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レベル:不明

HP:不明

ボンバーの長官にあたる人物で冷静かつ優しい心の持ち主。

とある事件以降解体されたコマンドー部隊を一から作り直し、再び将軍の座についているらしい。

ボンバーに戦い方を教えたのもこの人で、

ボンバーがとても信頼している人物でもある。

 

06.牛尾 哲

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レベル 24

HP:4000

粗暴で強い正義感を持つ負けず嫌いな男。

権力に対しやたらこだわりを持っているがこの世界のセキュリティの中でも非常にまともな部類である。昔はある学校で風紀委員をやってた事があるらしい。

もしもビン太が異世界転生したら

 

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ビン太「外出できないとなると、なんだか暇すぎて退屈ビンなー…

そうだ!ここはいっちょ前からやってみたかった、"異世界転生"とやらとしゃれこんでみるかビン!!」

 

 

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ビン太「異世界でチヤホヤされた挙句、ビン太帝国を建設して世界中の女をおいらの物にしてやるビン…うへへ想像しただけでよだれが出るビンwwwww

そうとなれば早速出発だビン!!!」

 

ビン太は手に持っているサイキョー剣に祈ると、その場からワープした…。

 

 

 

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とある世界

[ドラゴスタディオン]

 

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ビン太「と、サイキョー剣のパワーのおかげで特にトラックに轢かれるような苦労もなく、普通にたどり着いたビン。どうやらここはゲームの世界ビンね。

それにしてもここはなんだか薄暗いしなんだか雰囲気が悪いビン…まぁ、この感じからしてこの世界にも悪い敵がいるっぽいビンな…。そいつを始末すればおいらもこの世界の英雄ビン!!!」

 

ビン太はなんとなく邪悪な気配のする方向に向かって道なりに歩き出した。

するとその先にはトランポリンやベルトコンベア、閉ざされた扉などが立ちはだかった。

 

ビン太「なんだかめんどくさい仕様の道ビンな…でも、この剣のチートパワーがあればこんな道もショートカットできちゃうビン!!」

 

ビン太は剣を振ると空を飛び、邪悪な気配のする方へと飛びたった。

 

 

 

[ドラゴスタディオン最奥部]

 

ビン太「…っと。なんだかひらけた場所に出たビン…というか明らかに悪の親玉っぽいのがいるビン。

アイツを倒してこの世界を救えば、おいらもこの世界を好き放題できるビンwwwww」

 

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ドラゴ「む?なんだ客人か…。アイツがくるまでゆっくりとストレッチをしていたが、まぁいい…よくぞここまで来たな。その筋肉に免じて褒めてやろう…

 

…ん?おまえ、よく見ると汗を全くかいておらぬな…まさか、何か姑息な手段を使いおったな!?」

 

ビン太「フッ、お前を倒すのに汗なんてかく必要ないビン…。

なぜならこのサイキョーの剣を手にしたおいらは汗なんかかかずともヨユーでなんでも楽にできるし絶対に誰にも負けない凄まじい力を手に入れたからだビン!!

喰らえおいらの今考えた最強必殺技をぉぉぉぉぉっ!!」

 

ビン太は剣に祈り、"おいら特性必殺奥義☆スーパーウルトラデンジャラスビン太スペシャルレーザービーム"を唱えた!!

 

すると剣の先から超極太レーザーが飛び出た!!

 

 

ビン太「光になれビィィィィィィィィィィィィィィィンッ!!!!」

 

 

ドラゴ「……。」

 

 

…しかし、ドラゴには効果がなかった!!

 

ドラゴ「甘い…いちごスムージーの様に甘いぞ!!」

 

ビン太「な、なぜだビン…!!今のは、確実に直撃したはずじゃ…!!」

 

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ドラゴ「ここは"日々の運動"がモノをいう世界…その程度の運動量で小細工に頼るようでは、このドラゴに傷をつける事など到底できぬわ!!!!」

 

ビン太「な、なにぃ!?!?」

 

アッシリーナ「ドラゴ様の手を煩わせるまでもありません。ここは私たちにおまかせを…!」

 

ドラゴ「マスター4か…いいだろう、手を下すまでもない。そいつの始末は任せたぞ。さて、ヤツらが来るまでストレッチの続きといくぞ…」

 

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アッシリーナ「ドラゴ様に逆らうボールの魔物ちゃん、私の足技でひれ伏しなさい!!」

足の形を青色のオーラがビン太をラッシュし、そのまま蹴り飛ばした!

 

ビン太「ビィィィィィィィィィィィンんっとぉぉぉぉっ!!なんて攻撃だビン…おみ足に見惚れてバトルに集中出来なかったビン…!

腹筋に力を入れて踏ん張らなかったらそのままブッ飛ばされるところだったビン…!!」

 

 

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ジョーワン「ふんっ!!不届き者だろうと、自慢の筋肉で語り合うまでっ!」

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フッキンリー「ハハッ、僕についてこられるかな?」

赤き腕のオーラと黄色い腹のオーラがビン太に向かって襲いかかる!!

 

ビン太「うおおおおおっ!!小柄だったから避けれたものの、モロにあたったら絶対にヤバかったビン…!!!

ここはひとまず距離をとって…ん?あんなところにもう1人…」

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オババ「おや、随分可愛らしい敵だねぇ…!」

ビン太「ご老人をいたぶるのは…ちょいと心苦しいビンが…こうなりゃヤケだ!ババア覚悟しろビン!!!」

 

オババ「タマちゃん、遊んでやるのじゃ!」

 

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タマちゃん「(すごい鳴き声)」

タマちゃんは口から突風を吐き出した!!

 

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ビン太「ビィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィンッ!!!!」

 

 

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「オイ、なんか見知ったやつがメテオの如く超高速でブッ飛んでったように見えたが…見間違えか。流石にこの世界にいるわけねぇよなぁ。」

 

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リング「元の世界に帰りたいからって、いま足を止めてる時間はないよ!とにかく先を急いでドラゴを止めないと!!」

 

ボンバー「そうだったな…全盛期の筋力をいち早く取り戻し、ミリカやその他の野郎どもの元に帰るんじゃああああああっ!!!」

 

 

 

 

ボンバー

ご存知爆弾魔。ある人物(???)によりゲームの世界に閉じ込められた。何故そうなったのか、その理由が明らかになるのはボマンドー終了後になるのでしばらく謎になってしまうだろう…

 

リング

ボマンドーの次回作の繋ぎの物語にあたる、ボマンドーver1.5!!の登場人物。

ボンバーによって発見され、ドラゴを食い止める為に共に旅する事となる。

 

ドラゴ

ボマンドーver.1.5!!の登場人物。

リングに封印されていた筋肉質のドラゴンのような魔物。運動に憑かれており、悪しきオーラを放ち人々を操る事もできる。

リングとは友人同士だったらしいが…?

 

アッシリーナ

マスター4と呼ばれる特殊な4人のうちの1人で、足のマスターである女性。走りに自信を持っている。

 

ジョーワン

マスター4の1人で腕のマスター。熱い性格の巨漢の男。

 

フッキンリー

マスター4の1人で美男子な腹筋のマスター。変装の達人。

 

オババ

"バランス"のマスターであり、他のマスター4達を束ねるリーダー格のお婆ちゃん。

凄まじい強さを誇り、普段はペットのタマちゃんと共にいる。

 

 

今後のネタ茶番は茶番世界の紹介を全般にネタ茶番を組んでくコーナーになりそうですね。

もちろん、新キャラにもどんどん触れていきます。

茶番キャラスターバトルスタイル表 ソウノスケ、サクシヤ、キョーゴ編

さて、新年早々の茶番記事…思ったよりボリュームあって膨大な文字数の記事になりそうなので小分けにして茶番キャラのバトルスタイルについて紹介していきます。

今回はアギト編の主要人物であり、茶番に深く関わってくるソウノスケ、サクシヤ、キョーゴの3人のバトルスタイルを軽く紹介していきます。

 

 

 

さて、それでは始めます!!

 

 

 

 

[かつてその身に龍の力を宿し、世界を股に掛ける自由な旅人がいた…]

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スタイル:旅人

職業:レストラン店長

武器:剣 槍 拳

属性:地

本茶番のメイン主人公、ソウノスケのバトルスタイルの一つでアギトの力を抑え、主に対人戦に用いる基本的な構え。

このバトルスタイルの特徴は攻撃の受け流しと武器、拳による連続攻撃。

敵の命を奪うのではなく、気絶・鎮圧させる事に特化した戦法で、身近にある物を武器として使い、圧倒的な手数とまるでふざけたような戦い方で相手の戦意をたちどころに失わせる。

武器がない場所でも、手ごろで身近な物(石鹸やフライパン、角材やモップなど)があれば簡単に当たりの敵を薙ぎ払える。というか素手でも十分に強いので基本的にその辺のゴロツキには余裕で勝てる。

もともといろんな才能がある万能野郎のソウノスケだが、彼があまり暴力を好ない(現実的には非常にまともで温厚な)人間なので、初期の方はあまりアギト時以外で戦う事が無かった。

しかし旅と共に激化する戦闘の中でいざという時の"護身"の為の戦闘スタイルが必要となり、この戦い方を見出すこととなった。

ソウノスケ曰く、強さの秘訣は「強いて言えば、日頃の畑仕事に朝昼晩の規則正しい食事、後は早寝早起きをする事」…らしい。

努力を惜しまない性格の為、強くなろうと思ったらとことん自分を追い込むストイックな場面も。

隙があるようで隙がなかったり、無駄があるようで無駄のない(?)独特な動きをする。

とにかく、攻撃は正確だしなかなかに手強い。

拳法も何もやっていないのにサクシヤと互角に渡り合える程の力を持つ。

物語が進むとソウノスケの生まれついての戦闘センスがジェラルト、ゲンシーとの猛烈な特訓によって最大限に引き出され、アギト状態でなくても無駄や隙が少なく、かつ強力な技を覚える。

 

ただあくまでこれは"護身"であり、誰かのかけがえのない物を守る為に決意した彼の真価…"アギト"の戦い方は別に存在する。

 

 

 

 

 

[この男の正義を貫く心は、いつの世になろうと永遠(とわ)に語り継がれる… ]

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スタイル:格闘刑事

職業:刑事(警視庁特殊機関隊長)

武器:拳

属性:水

遥か数千年の時を得て様々な者に受け継がれていったあらゆる拳法の戦い方から編み出されたとされる伝説の拳法、"転身羅刹流武術"の正統継承者であるサクシヤのバトルスタイルの一つ。

体術を用いた戦闘を主軸とした敵の攻撃を受け、反撃を狙うカウンター型の攻撃を得意とする。

転身羅刹流に伝わる四つの構えのうち、対人戦に長け、拳による攻撃や必殺の一撃の威力が極めて高い一撃必殺特化の"青龍の構え"と投げ技に特化し守りを固める事に特化した玄武の型に特化した"玄武の構え"の2つを得意とし、それらを織り交ぜて戦う。

また、転身羅刹流という流派は、元々の技が強力ながら、従来の様々な格闘術を補助する役割を持ち、空手の動きを取り入れる事により圧倒的な反撃技と鉄壁の防御を完成させた。

拳法を使うという事もあって、基本的には素手での戦闘が多いが、トンファーやヌンチャク、

そして腕利きの刑事という事もあってか拳銃による射撃もそこそこの腕である。

中国でのボン蔵との拳法修行時代や、過酷な警察官時代に学んだあらゆる知識が詰まった、"サクシヤという男の集大成"である。

技の多さが特徴であり、様々な敵の出方に合わせアレンジを加えた強烈なコンボを叩き込む。

体力と精神が持つ限り長期戦闘も可能な、「逃げる事を知らない攻防一体の戦士」。

数年間の山籠り修行と絶え間ない努力の末に最強の武術を継承したサクシヤは、人類を始めとした生きとし生ける者達を守る為の物として使っている。その為、比較的別に人助けではない時は拳法を使うのを拒む事があるが、真剣勝負の際は相手の誠意に応える為に惜しまず使う。その決心の強さはサクシヤの頑固さと正義感の強さの現れでもある(ただしネタ茶番は除く)。

 

また、仲間と力を合わせ、心から人々を守ると誓った時に覚醒するもう一つのスタイル"G3"が存在する。

 

 

 

 

 

[とある脅威から人々を守る為、哀しき使命を背負った孤独な男の物語…]

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スタイル:ガンスリンガー

職業:実家の自動車工場の手伝い

武器:銃

属性:風

希望に嫌われた男、キョーゴのバトルスタイル。まだ茶番でもあまり詳細が明かされておらず謎の多きキャラであるキョーゴだが、ソウノスケやサクシヤと肩を並べる、この茶番世界においてかなり重要な人物の一人である。

ソウノスケが受け流し、サクシヤがカウンター優れていたのに対し、彼は回避特化。

高い視力と洞察力、そして優れた反射神経を持つキョーゴは敵を見つけ出す事と瞬間的に先手を取る力に優れており、高い射撃センスと運動神経の良さがなせる回避術により敵の体力を削り確実に弱らせていく事を得意とする。

主に使用する武器はショットガンと2丁拳銃で、中〜遠距離の攻撃の使い分け得意とし精密な射撃を行う。

そしてもう一つの特徴は、ある事件をきっかけに彼に取り憑いてた寄生生命体"アルフィム"である。

彼らはギルスの力と共鳴し共生しており、キョーゴの指示通りに行動させる事が出来る。

敵に寄生してゾンビのように操ったり、敵を内部から食い破るもできるが、このバトルスタイルでのキョーゴはそれらのような行動は行わせないようにしている。

また、アルフィムは生物の肉体だけでなく地面や金属などといった無機物に溶け込む事でその物を変形させるという特殊な特徴を持ち、それを応用し地形をより自分の有利な方向に変える事で敵を確実に追い込む。

また、物質変形の応用で武器に様々な素材をその場で組み合わせ、アルフィムにより強力な銃を作り出すという荒技も披露する。

口数が少なく、その戦い方の異端さと、どこか愛想のない感じからあまり人々に好かれないが本当は優しく他人思いなキョーゴは、たとえ感謝されなくても、忌み嫌われても、人知れず人々を脅威から守り続ける。

全てを失った彼には、もうそれしか生きる道はないのだ。

 

そして彼は命の尊さを守るとき、もう一つの決意の姿"ギルス"に変わる…。

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、ここまでやってきたけど、こうしてそれぞれのキャラの特性を深掘りしていく事でよりそれぞれのどういった個性があるのか伝えやすいですね。

とりあえずいつかやる予定のバトルスタイル紹介の続きではバシャーモ、ボンバー、ミリカ、幽牙、闇の王、こころ、アキネーター、カリオストロ、ベレトのバトルスタイルも紹介したいですね。もちろんソウジや他のボスキャラの紹介も人気があったらしたいけどそこまで描けるかは自分次第ですかねぇ。

 

いろいろと時期的に大変な中、ボマンドーはちゃんと制作中です!全体のシナリオはほとんど出来ているのにこのペースでいって本当に今年に完結できるのだろうか、自分が試されてる((

 

一月のうちにまたビン太を暴れさせたい気もしないでもないけど次回の記事が何になるかはお楽しみです((

 

では、今回はここまで!!

 

あけおめ!!2021年!!!

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ソウノスケ「新年…あけまして、おめでとうございます!!」

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サクシヤ「あけおめ…ってこの3人でこの展開…アレだな、クリスマスとほとんど同じじゃねぇか!」
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キョーゴ「年末ギリギリで作ってるからな…まぁ、このあと色々高ボリュームの記事書くつもりだから、許してくれ…だとか。」

 

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ボンバー「てかボマンドーもうすぐで1周年じゃねぇかなおおおおおおおおお!!何やってんだ作者ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッ!!!!」

 

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ナルホド「今年も開始早々無茶苦茶だなぁ…」

 

さて、年明け早々の記事です!!(((

去年も結構ギリギリだったけど、去年より更にひどいです(

 

 

 

さてと、今年の抱負は…まぁ、

年内に茶番を一つ終わらせる!

事ですかねぇ。

 

いやぁ、長編ならともかく短編が一年続くなんてなぁ…

うーむ、色々あるけど本編茶番が2話しか出来なかった事かなぁ((

おかしいなぁ、年内に終わらせる為の短編なんだけどなぁ((

忙しいというか、時間配分が難しいというか、なかなか茶番に当てる時間が作れなかったという物がありそうですね…

スロースタートでしかもスローペース…

レジギガスでもここまで遅いかなぁ((

 

まぁやる事沢山あるしなぁ…ゆっくりながらも茶番はしっかりと続けさせてもらいます…!

まぁ、今年は去年よりももっと大変になると思いますがねぇ…

その分新展開や俺の茶番世界の確信に迫る話が結構多くなるかもしれません。

 

 

それでは…今年もよろしくお願いします!!!