ソウノスケとサクシヤ達のハチャメチャ茶番ブログ!

作者が気ままに茶番をしていくブログです。二次造作とか苦手な人はブラウザバック参照です。

茶番ファイターズSP 20話

[???]

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???『…ぬし…おぬし…おぬし!!早く目覚めるのじゃ!!』

 

 

???「…!ここは…君は…?」

 

???『はぁ!?いつまで寝ぼけておるのじゃ!?わしの顔を忘れてはおらぬじゃろう!!?』

 

???「ソ、ソティス…。」

 

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ソティス『はぁ、ようやく正気に戻りおったか…ところでおぬし、何があったか覚えておるか…?』

 

???「…確か、キーラにやられて…」

 

ソティス『そう…お主は教え子達と共にあやつに戦いを挑み、やつの光線をくらって意識を失った…どうやらやつの光線には一種の催眠効果があって、奇跡的にわしが意識を取り戻さなければお主は今もキーラに操られたままだったようじゃ…。』

 

???「…生徒は…みんなは無事なのか…?」

 

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ソティス『世界はこの変わり様じゃ…おぬしのおった修道院すら残っておらぬじゃろう…それに、わしら以外に生き残りがいるかどうかも…ん?』

 

 

遠くの方にいるやけに声の大きい爆弾魔な人

うぉおおおおおおおお邪魔じゃぁぁてめぇらぁぁぁぁぁ!!!

いつまでもキーラに操られてるんじゃねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!」

 

遠くの方にいるやけに声の大きい柱の修造クローン

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんまりだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」

 

ヤムチャっぽい人「俺達も巻き込むなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!?」

ドモン「(頼むから普段はもう少し静かにしてくれ…)」

 

 

ソティス『…ど、どうやら、おぬしの他にもやつの催眠から抜け出した者はいるようじゃの…ひょっとしたら、おぬしの教え子達も生きているの可能性もあるかもしれぬのう…!』

 

???「…行こう!可能性があるのなら、生徒を…みんなを救いに…!」

 

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OP

 

前回、闇の王の待つ城へと侵入したソウノスケ達を待ち構える刺客たち…!その頃、光の世界の東側を探索していたファイター達にも刺客が現れる…!

 

[火山]

火山では、海馬とクラリスが壮絶な戦いを繰り広げていた…!

 

遊戯王でいうところの3ターン目ぐらい。

 

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青眼の白龍「ーーーーー!!」

 

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クラリス「うちの本気の錬金術、見せてあげる!!」

クラリスは強力な錬金術を放つ!!

 

青眼の白龍に5000のダメージ!青眼の白龍を倒した!!

 

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ズドッゴオオオオオオオオオオオオオオオオオオン!!!

 

クラリス「どっかーん!いえーい!クラリスちゃん最カワ☆」

 

海馬「ぐっ…こっちの方が不利か…なかなかやるな…これで貴様はターンエンドか?」

クラリス「…んー、ターンっていうのはまだよく分ってないけどとりあえずエンドで!」

海馬「ならばいくぞ、俺のターン、ドロー!」

 

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海馬「ふぅん…。俺は魔法カード"龍の鏡"を発動する!」

 

クラリス「なんだか分からないけど強そう…!何がくるんだろ…?」

 

海馬「このカードの効果により、俺は墓地の青眼の白龍3体を除外し、融合!」

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海馬「いでよ!史上最強にして究極のドラゴン!

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クラリス「で、でっかいドラゴンがでた…!で、でも、私の錬金術ならまだギリギリ倒せそう…!」

 

海馬「それはどうかな?」

 

クラリス「…ふぇ?」

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「手札から装備魔法"巨大化"を発動!ライフは貴様の方が多い為、俺の"青眼の究極竜"の攻撃力は倍の数値になる…!」

ATK/9000

 

クラリス「なんだかよく分からないけどやばい気がする!!」

 

海馬「いくぞ、青眼の究極竜の攻撃!

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アルティメット・バースト!!

 

ギュオオオオオオオオオオッ!!ズガァァァァ!チュガァァァァ!ボガァァァァァッ!!!!

 

クラリスは攻撃に耐えきれず巻き込まれた!

 

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ドガァァァァァァァァァァァン!!!!

 

クラリス「なんかよく分からなかったけど負けたーっ!!!!」

 


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海馬「貴様のその錬金術とやらなかなかの強さだった…だが、俺の相手としてはまだ未熟だったな…。」

 

海馬はクラリスを安全そうな場所で寝かせ、ブルーアイズと共に何処かへと飛び立っていった。

 

 

 

 

[滝のある岩山]

その頃岩山では、カミーユ達が、あるファイターと戦っていた…!

 

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カミーユ「穴という穴すべてに○液を流し込んでやる…!」技:毒電パンチ!

 

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城之内「いくぜ、真紅眼の黒竜の攻撃!!黒炎弾!!!」

 

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スペランカーは銃を乱射した!!

 

ゴォォォォォッ…!

 

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ニーサン「…いい攻撃だ、感動的だな…

 

 

 

 

 

(^U^)

 」

 

 

ニーサン「変死☆」

 

オープンアァップ…!

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ニーサンは超冷静にニヤケ顔(^U^)で変身すると…超スピードでカミーユ達に腹パンした!

 

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画像はイメージです。

ドスッ…!

カミーユ「がはっ…!?」

 

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画像はイメージ(ry

ドスッ…!

真紅眼の黒竜「ギョワァァッ!?」

城之内「ぐぇっ…!?」

 

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画z…もういいだろぉ!!

テンテテンテテンテテンテ テンテンテーン…(いつもの効果音)

 

城之内「ぐっ…まだだぁ!いくぜレッドアイズ!」

カミーユ「男だろうが女だろうがキーラに味方する奴は1人残らずS○Xさせてやる…!!」

スペランカーは銃を乱射した!

ニーサン「何度かかってきても同じです(^U^)」

その後もカミーユ達はニーサンに挑んだが、強すぎるニーサンを前になす術も無く腹パンされまくった…!

 

 

テンテテンテテンテテンテ(ry

城之内「ぐはぁっ…くそっ、なんて強さだ!まるで隙がねぇ…!」

カミーユ「攻撃が全く当たらない…まるで最初からそこに攻撃が来ると分かっていたかの様なあの回避はいったい…」

 

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ニーサン「そろそろ終わりにしましょう(^U^)」

ニーサンは剣を構えた…!

 

城之内「ぐっ…ここまでか…!?」

ニーサン「ここまでです(返答) 氏ねー!(^U^)」

 

ゴォッ…!

 

 

ニーサンが剣を振りかざそうとした、その時…!

 

ヒュンッ…

 

 

 

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ギャラララララララァッッ

 

ガッキィィィィィィィィンッ!

 

 

ガシャァン…!

 

どこからともなく伸びてきた、長い剣の様な武器が、ニーサンの持つ剣を弾き落とした!

 

ニーサン「…おっ?(^U^)」

 

 

城之内「あれは…誰だ…?」

カミーユ「あれは…デビルマン!」※違います

 

ニーサン「…私の邪魔をするとは、一体誰だい?(^U^)」

 

武器が戻っていく方向を見ると、そこには1人の男がいた…

 

 

ザッ…ザッ…ザッ…

 

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???「…。」

 

 

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ニーサン「君は行方不明になっていたベレト君じゃないか!

 

…でもその目、どうやらキーラの催眠が解けてますね…

 

これはもしかしなくても、いわゆる、反逆ですね(^U^)」

 

ベレト「…あなたを、キーラから救う。」

 

ニーサン「私を救う…?…面白い!私に勝てるかな…?(^U^)」

 

ベレト「…あなたを止めて、みんなを救う…!」

 

ベレトのテーマ①

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ベレト「はっ!」

ギャララララララララララッ!!

ベレトは天帝の剣を振り、遠距離から攻撃するが、ニーサンはそれを軽々とかわした…!

 

ニーサン「噂通り不思議な武器を使うようですが、私の前ではそれも無意味だ(^U^)」技:ビジュン!!!

 

ニーサン「…私には全てわかる…あなたの攻撃は当たりませんよ…?(^U^)」

 

ベレト「やるな…なら!」技:ファイアー!

ボォッ…!!

 

ニーサン「無駄です(^U^)」

 

ニーサンはベレトに腹パンした…!! 

 

ベレト「は、速い…!?」

 

カミーユ「やはりこいつの動き、おかしいぜ!まるでこれから先起こる未来を読んでるみたいだ…!」

ニーサン「読んでますから(^U^)キリッ」

カミーユ「読んでたー!!?」

 

みんなもう忘れてると思うので説明しよう!

この茶番世界のニーサンは、ポジションの都合上、未来で起こる出来事の一部を、あらかじめ見ることが出来るのだッ!

 

ニーサン「んまぁ、説明したところで、この未来予知は最強。私に勝つことは出来ません(^U^)ドヤァ」

 

ソティス『未来を読む能力とは、なかなか厄介じゃが、相手がおぬしとわしだった事があやつの運の尽きじゃ!』

 

ベレト「ああ…これ以上の予知は厄介だ…ソティス…!」

 

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ソティス『「はじまりのもの」たるわしの力、思い知るがよい!!』

 

能力:[天刻の拍動]!!

ギュオオオオオオオオオオンッ…!!

 

 

ベレトは、ソティスの力で時を少し前に巻き戻した…!

 

 

ニーサン「…私には全てわかる…あなたの攻撃は当たりませんよ…?(^U^)」

 

ニーサン「(未来予知を持つ私に勝つなど出来ません次は炎魔法で攻撃してくるとすでに分かっています(^U^))」

 

ベレト「やるな…なら!」

 

ベレトは魔導書を持ち、ファイアーの魔法を唱える…

 

…素振りを見せながらも、高速でニーサンに接近し、武器を鉄の籠手に持ち替え、ニーサンをぶん殴った!

ドゲシッ!

 

ニーサン「おうっ!…んん!?(^U^;)」

 

ニーサン「…!?どうやって私の攻撃を避けたか分からないけど…君、やるね(^U^;)」

 

ベレト「未来は…変えられる…!」

 

ニーサン「未来…まさか未来予知を見破られるとはね…」

 

城之内「未来予知だって…!?あのニーサンってヤツ、そんな力をもってやがったのか…!」

カミーユ「通りで攻撃が当たらない訳だ…それにしても、それを見抜くあの先生も凄まじいな…」

ベレト「(本当は、君のおかげだよ…)」

 

ベレト「もう未来予知は、させない…!」

ニーサン「しまった!次の攻撃には、未来予知ができる隙がな…!?」

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ベレト「その身で学べ!」技:破天!!

天帝の剣がしなり、高速でニーサンに強力な斬撃を浴びさせた!!

 

 

ギャララララララララララララララァッ!

 

…ジッャキィィィィィン!!!

 

ニーサン「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!…(^U^)」

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チュドガアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアンッ…!!←斬撃技なのに何故か爆発する謎のニーサンw

 

パラパラパラァッ…(火の粉の音)

 

ベレト「…。」

城之内「す、すげぇ…!俺たちが敵わなかったヤツを、あんな一瞬で…!!」

 

 

ベレト「…怪我は無いか?」

 

城之内「あ、ああ…大丈夫だ。ありがとうな、助けてくれてよ。あんた、めっちゃ強ぇんだな…たしか、名前は…」

 

ベレト「…ベレトだ。キーラに支配される前の世界では一応教師として働いていた…。」

 

城之内「教師…!?に、してはずいぶんと若く見えるな…俺らとあんまし変わらないように見えるぞ…。」

 

ベレト「…たまに言われる。ところで、君たちの名前は?」

 

城之内「ああ、俺は城之内、城之内克也。それでこいつは俺の友人のカミーユだ。」

 

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カミーユ「はじめまして、カミーユ・ビダンです。よろしくおねがいS○X!!!!

 

城之内「カミーユ…ちょっといいか…?」

カミーユ「ん?なんだ…!?」

 

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城之内「だからよぉ!前から言ってることだがよぉ!他人ましてや先生への挨拶に下ネタ挟むのやめろっつてんだろぉっ!!!!」

 

バシィィィィィィィンッ!!!!

 

ベレト「…!?」

 

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カミーユ「うげぇぇぇっ!!ごめんなS○X!」※反省してない。

 

城之内「す、すまないな先生…こいつはちょっと変わり者だからな…こんな奴なんだが許してやってほしいぜ。」

 

ベレト「えっ、ああ…わかった。(汗)」

 

城之内「…ん?スペランカーは…?

…すまねぇな先生。あいつ目を離すとどっかに消えちまうんだ。でも、そのうち気づかぬうちに近くにいるから問題はないぜ。」

 

 

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テンテテンテテンテテンテテンテンテーン←実はスペランカーはいきなりカミーユをぶっ叩いた城之内にビックリして人知れずショック死してたw

 

ベレト「…。」

 

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城之内「んまぁ何はともあれ、こんなんだが、これからよろしくな!先生!!」

 

ベレト「…よ、よろしく。」

 

城之内「それじゃ早速次のファイター&スピリットの解放に行くぞ!」

 

スタスタスタ…

 

ソティス『…おぬしの教え子はおらぬようじゃが、共に戦う仲間を得られたのというのは良いことじゃな。じゃが、おぬしが担当していた学級にもここまでの変わり者はいなかったがの…』

ベレト「悪い人達じゃないし…そのうち慣れると思う。(白目)」

 

ソティス『うむ、後先は不安はじゃが、今はこやつらと共に戦うのが一番良いのじゃろう…ふぁぁ…わしは久々に疲れたから少し寝るぞ…何かあったら起こすのじゃ…すぅ…zzz…』

 

ベレト「…みんな、待っていてくれ…。必ず助ける…!」

 

こうしてベレト先生を仲間にしたカミーユ達は、ニーサンを引きずり、先へと進んだ…。

カオスすぎる問題児達だらけだけど…がんばれ、ベレト先生!!

 

 

 

 

 

[闇の王城]

そんな中、闇の王城の三階層ではソウジがソウノスケそっくりの謎の敵と戦っていた…!


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ソウノスケ?「ふっ…!はぁっ…!」

ソウノスケ?が振り下ろす剣を、ソウジは二本の刀で受け止める…!

ソウジ「ぐっ…!でやぁぁっ!!!」

ソウノスケ「…!?」

シュルルルルッ…!!ガシィッ…!

ソウジはソウノスケ?が怯んだ隙に、ツタを呼び出して拘束した!

 

ソウジ「てめぇ…俺の恩人のソウノスケに化けやがって…!答えろ…!あんたは一体何者なんだ!?」

 

ソウノスケ?「…さぁ?通りすがりのお面ファイター…とだけ言っておく。」

 

ソウジ「何っ…!?(この喋り方…こいつ、まさか女なのか…!?い、いや、シャルモンのおっさんみたいにオカマって可能性もあるか…)」

ソウノスケ?「…そろそろ、他の姿もお披露目するか…!」

 

 

オメンライド…ブレイド!!

 

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ソウノスケに化けている謎の女は剣崎に姿を変えると、絡みついていたツタを切り裂いた!

バサバサ…ドサッ。

 

ソウジ「…!!」

 

剣崎?「私の本当の姿にたどりつける…?それともあなたの命が尽きる方が先…?」

 

ソウジ「ぐっ…。(…困ったぞ、ベルトもロックシードもないのにこんな敵と戦えるのか…?偽ソウノスケの時も自分の身を守る事で精一杯だったのに…!)」

 

ソウジ「(いや、弱音を吐いちゃダメだ…!ここで諦めたら、ソウノスケに合わせる顔がねぇ…!!)」

 

ソウジ「うおおおおおおおおっ…!!!」

 

 

 

 

[闇の王城 外]

その頃、闇の王城の外では…

 

チルノ「…。」

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チルノ「(あたいは…あたいは最強じゃなかったのか…?)」

 

チルノ「今まであたいが最強すぎて周りの奴らがついて行けてないのだと思ってたけど…あたいって…ソウノスケや他の奴の足手まといになっている気がする…」

 

「力が欲しいの…?」

 

チルノ「だ、誰だー!?」

 

「あなたに…いい物あげる。」

 

チルノ「…いいものって…?おまえは一体…いてっ!?」

 

チルノが辺りを見渡していると、急にチルノの真上に何かが落ちてきた…!

 

チルノ「いてて…ん?な、なんだこれ…!?」

 

落ちてきたのは、謎の怪しげなベルトと、一枚のカードだった…!

 

「あなたとそいつなら、きっと上手くいくわ…!」

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チルノ「…。」

謎のカードとベルトを持ったチルノは、まるで何かに操られるかのように、何処かへと飛んでいった…。

 

「うふふっ…あはははっ…もうすぐ、あなたの時代が来るよ…」

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「ダーズ様ぁ…!」

 

 

 

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続く…。

次回、銃使いがたくさん登場!!そして小屋で待機しているロッコ達の前にアイツが現れる…!?

 

 

◯茶番SPキャラ紹介!

 

クラリス:空の世界に住む、(未完の)天才錬金術。茶番SPでもかなりのトンデモ高火力技の持ち主で、実はまだ鍛えれば強くなりトンデモ技を覚えるらしい…?

 

ニーサン:アキネーターを茶番世界に召喚した張本人でもある。ニーサンの愛称で呼ばれる不思議な人。本来は無いのだがポジションと他のキャラと個性の都合上"ビジョン"ならぬ"ビジュン"という未来予知の能力を持つこととなった。

本名は海東 純一。

 

ベレト:"灰色の悪魔"の異名を持つ元傭兵。現在はガルグ=マク大修道院にて教師として働いている。スマブラと違ってアイムール、アラドヴァル、フェイルノートは原作再現の都合上使う事が出来ない…が?

剣術の他にも斧、槍、弓、魔法、さらに格闘術まで使えるオールラウンダーだったりする。さすが先生。